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小林麻央 女児出産で早くも男の子産み分け実践SEX準備中

掲載日時 2011年08月13日 14時00分 [官能] / 掲載号 2011年8月18日号

小林麻央 女児出産で早くも男の子産み分け実践SEX準備中

 結婚前は清楚なお嬢様キャラで“処女説”も囁かれていた小林麻央(29)もいまや一児の母。7月25日には第一子となる女児を授かったばかりなのに、元気がないと評判になっている。
 「もう本当に見た目にもゲッソリしてしまって可哀相なくらいです。どうやら、ただの出産疲れではない。男の子を産めなかったことに対するプレッシャーのようです」(梨園関係者)

 “成田屋”という名跡を後世に引き継がなければならない海老蔵と麻央にとって跡継ぎを残すことは、大変、重要な意味を持っている。既に麻央は第二子に男の子を授かろうと独自に産み分け法を勉強しているという。
 「男の子を産んだ友達や知人からその時の状況を根掘り葉掘り聞いてデータを作っている。どのような状態でエッチをしたとかセックスの回数、食事まで必死に調べています。そこで“イッた後は男の子が生まれ易い”とか“エッチの後に逆立ちをするといい”とか“アルカリ性にするためエッチの後にレモン汁を挿入する”といった民間伝承まで漏れなく集めているそうだ。麻央ちゃんは『やだ、恥ずかしい…』なんて赤面しながら必死にメモを取っている」(TV関係者)

 ちなみに、産婦人科医の間では男の子を授かるためには膣と密着した体位が推奨されている。
 「膣内は酸性です。精子は酸性に弱くその殆どが死んでしまう。また、女性が絶頂に達すると酸性がアルカリ性になり、男の子が産まれやすいとも言われている。これらの条件に適した体位がバックと屈曲位なんですよ」(医療関係者)

 子作りに向け麻央は環境作りにも余念がない。
 「知り合いの風水師に相談して、ベッドの位置やインテリアを改装した。1階にある風呂場は14坪もあり、簡単な簡易ベッドも置かれソーププレイもOK。2階のベッドは真っ赤なキングサイズ。照明も色が変わるように設定されたり、香が焚かれていたりと至れり尽くせりです。当然、Tバックやシースルーなどセクシー下着にも麻央は凝っている」(梨園関係者)


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