林ゆめ 2018年12月6日号

貞淑美女タレントの性白書 カーリング女子「そだね〜エロ巨乳」(2)

掲載日時 2018年03月11日 18時00分 [スポーツ] / 掲載号 2018年3月15日号

貞淑美女タレントの性白書 カーリング女子「そだね〜エロ巨乳」(2)

 セカンド(2番目に投球)の鈴木夕湖(1991年12月2日生・26歳)の特技は“大声”だ。
 「身長146センチと小柄ですが、大観衆の中でも、よく声が通ります。彼女のおかげで、チーム内での伝達・連絡ミスというのは、ほとんどありません。チーム内の張り切り娘です」(前出・カーリング関係者)

 あの“矢口真里似”ということで、エロ人気もウナギ登り。
 「男性ファンからの手紙も増えているようですが、休日は自宅でマッタリしていることが多いようです。矢口真里に似ているのがウレシイようで、髪形も似せて栗色に染めています。また、矢口と同様に“脱いだら凄い”と言われています」(前出・スポーツライター)

 サード(3番目に投球)の吉田知那美(1991年7月26日生・26歳)は、エース的存在のスキップを補佐するポジション。前述したように夕梨花の姉だ。
 「小学校2年生の頃からカーリングを始め、高校卒業後、カナダのバンクーバーに留学。当初の目的は語学研修でしたが、現地での下宿先が日系人カーリングコーチ宅であったことから、改めてカーリングをするようになったということです」(前出・テレビ局関係者)

 前回、2014年2月のソチ五輪にもセカンドとして出場した知那美。
 「同年3月に北海道銀行を辞め、6月に『LS北見』に加わりました」(同)

 愛称は“ちーたん”。
 「外国慣れしているせいで“荷造り”が得意。また、“チーム1セクシーな女”と言われています。体型が分かりずらいユニホームの上からでも、彼女の巨乳ぶりは一目瞭然です。Eカップはあるんじゃないでしょうか」(グラビアカメラマン)

 スキップ(最後に投球。指示権限を持つ司令塔)の藤澤五月(1991年5月24日生・26歳)は、5歳からカーリングを始め、高校卒業後、中部電力に就職。
 「五輪は、藤澤にとって憧れ続けた舞台でした。有力視されていたソチ五輪の出場を逃すと、本橋麻里に誘われて2015年に『LS北見』に移籍しました。平昌へは、古巣・中部電力との代表決定戦の末にたどりついたものでした」(前出・スポーツ紙記者)

 ちなみに、両親・兄・姉も含めた一家5人全員がカーリングの選手で、ニックネームは“さっちゃん”。
 好きな言葉は、
 『世の中に失敗はない。チャレンジしているうちは失敗はない。諦めた時が失敗である』。
 「超ポジティブな性格で、グイグイと他のメンバーを引っ張っていました。反面、500円貯金が趣味という堅実さも持ち合わせています」(前出・カーリング関係者)

 韓国でも人気だった藤澤。
 「韓国で絶大な人気を誇る女優のパク・ボヨン似の美女と大絶賛されました。日本では木村文乃似と報じられましたね」(芸能ライター・小松立志氏)

 メディアもこぞって“日本のオルチャン・藤澤五月”と伝えた。
 「オルチャンとは、“最高の美女”という意味。インターネットユーザーの間でも“かわいらしいオルチャン”と大フィーバーを巻き起こしました」(前出・スポーツ紙記者)

 しかし、カーリングを取り巻く環境は極めて厳しい。
 「『LS北見』は実業団ではないので、資金力が乏しい。チームを結成した本橋がスーツに身を包んでスポンサー探しに汗を流しています。現在、チームを支えるスポンサーは自動車販売店、調剤薬局店など18社ほどありますが、強くなるためにはまだまだスポンサーが必要です。外国ではよくあるケースですが、本橋をはじめ、選手全員がセミヌードになって、カレンダーでも出してくれたら資金不足解消の一助になると思うのですが…」(前出・大手出版社幹部)

 ともあれ、今後、カーリングがメジャースポーツになることを願うばかり。

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