林ゆめ 2018年12月6日号

大島優子 娼婦役でカムバック 舞台で“腰ふりSEX”の罪と罰

掲載日時 2018年06月20日 20時00分 [官能]

大島優子 娼婦役でカムバック 舞台で“腰ふりSEX”の罪と罰

 脱ぎやがれ! 大島優子(29)が“娼婦”で帰ってくる!? 昨年8月から海外留学している大島優子が帰国し、来年1月上演の舞台『罪と罰』で娼婦役を務め本格復帰。米国仕込みのダイナミックな“腰ふりSEX”を披露するという。
 「語学勉強目的で、米ニューヨークを拠点に海外各地に留学中。ひさびさの日本での大仕事になる。『罪と罰』はロシアの文豪ドストエフスキーの同名小説が原作で、三浦春馬が主演。三浦演じる殺人を犯し苦しむ青年と心を通わせる娼婦、つまり売春婦を演じるのが大島なのです」(演劇記者)

 来年1月に東京、同2月に大阪で上演予定。娼婦役だけに、過激な“SEXシーン”が注目されている。
 「生々しい濡れ場が複数回織り込まれる見込みで、買春客や三浦とのディープキスや正常位、騎乗位、そして“ナマフェラ”シーンを期待する声もあります。大作舞台での復帰にやる気満々の彼女だけに、迫力ある過激エロシーンを見せてくれるのではないでしょうか」(同)

 そんな大島といえば、海外で欧米流の食生活を続けているとされ、体格は米女優のようにグラマー化。乳房とお尻が日本人離れした成長を見せ、エッチな体になっているというのだ。
 「おっぱいは、米国流の高カロリー食と激しい筋トレで、推定Fカップまで成長。お尻も、米ポルノ女優並みにボリューム感が出た。そんな肉感ボディーの彼女が、Tバックやガーター、極小透け透けブラなどをつけ、真っ赤な口紅でド派手に化粧した“娼婦ルック”でステージを動き回ってくれたら、観客は総勃ち間違いなしですよ」(芸能記者)

 大島はAKB48時代、楽屋などで服を全部脱ぎ“ストリップ”を披露することで有名だった。'14年には半ケツ&手ブラヌードを披露した写真集『脱ぎやがれ!』を出し、見せたがり説も囁かれている。
 「それだけに、ステージ上では“乳首ポロリ”サービスも十分ある。海外各地のクラブで現地のイケメンにナンパされ、実戦的語学勉強も積んだようですから、米国仕込みの激しい腰ふりを舞台でも披露する可能性は高いですね」(同)

 大島は3月、フジテレビ系の大自然特番『感動地球スペシャル 大島優子ネパールに行きたい!』でネパールをルポする映像が流れたほかは、具体的な動向は謎に包まれている。そんな大島が海外から強烈に意識しているのが、古巣AKB48人気を抜き去った『乃木坂46』であり、そのエースで“写真集女王”と呼ばれる白石麻衣(25)だという。
 「AKBの女王として君臨した大島だけに、乃木坂や白石へのライバル心は強い。10月に30歳の大台に乗る大島ですが、今回の舞台が成功すれば、その勢いで次作写真集を出版。海外で撮り溜めた写真とともに、グラマーに変身した肢体をフル披露する“全裸写真集”の発表で、打倒白石を狙うでしょう」(出版関係者)

 すでに一部出版関係者と写真集出版の協議を始めているという。大島優子、新写真集女王となれるか。


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