葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 退院前日の患者から脅されて溜まった巨根で激ピストン姦

掲載日時 2017年07月19日 23時00分 [官能] / 掲載号 2017年7月27日号

(郁美さん=仮名・31歳・看護師)

 シフトの関係で日勤、準夜勤、夜勤と連続で働き続けた私。申し送りを済ませた後、もう眠さの限界だったため、患者さんがいない病室の空きベッドで仮眠を取ることにしました。
 そして、気持ちよく眠っていると、何だか違う気持ちよさに気付き、目を開けると入院患者の青木さんが私の股間を触っているのでした。

 「何してるのよ!」
 「大きな声を出さないで。この写真が世界中にばらまかれることになるよ」
 そう言って青木さんが見せたスマホの画面には、大股開きで眠っている私の姿が! しかも、パンティーを脱がされててアソコが丸見えなんです。
 「こんなの犯罪よ!」
 「看護師さんだって、いつもセクハラするじゃないか」
 青木さんが言う通り、私は男性患者の身体を拭く時、わざとペニスを弄くり、勃起させるのが好きだったんです。もちろん、そのまま放置するので、患者さんはムラムラしてたまらなかったことでしょう。

 「俺、明日退院なんだ。だから入院中に溜まってた分を全部絞り出してくれよ」
 青木さんはかなりの巨根です。今日で最後だと言われると、私も記念に1回ぐらいしてもいいかなと…。
 「その写真を消してくれたらヤラせてあげるわ」
 「ホントに?」
 青木さんは喜んで写真を消去しました。そして、パジャマを脱いで全裸になったのです。股間にはペニスがそそり勃っていました。退院直前というだけあり、すごく元気です。

 「ああ、おいしそうだわ」
 私は青木さんのペニスにむしゃぶりつきました。
 「なんてエロいんだ。入院した時から、退院までには看護師さんと絶対にエッチしたいと思い続けていたんだ。ほら、仰向けになって」
 私の口からペニスを引き抜くと、ナース服を着たままの私を大股開きにして、ペロペロと陰部を舐め回しました。そして、ドロドロにとろけたアソコにペニスを挿入してきたのです。
 そして、青木さんは激しく腰を振り続けました。その激しいピストン運動は健康じゃなければできない動きです。いっそのこと、退院前にはナースとエッチして、その腰の動きでどれぐらい元気になったか確認するようにすればいいのに…。そんなバカなことを考えながら、私はエクスタシーに上りつめたのでした。
(書き手・柏木春人)

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