森咲智美 2018年11月22日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 セクハラ部長にノーパンがばれてしまい制服姿のまま鏡越しバック姦で口内射精

掲載日時 2018年05月23日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年5月31日号

(ゆきさん=仮名・24歳・受付嬢)

 私は昔から見られることが大好きだったので、受付嬢という仕事は天職でした。でも、見られる快感がエスカレートしていき、いつしかノーパンで受付席に座るようになっていたのです。
 その状態で来訪者の応対をして密かに興奮していたのですが、わが社のセクハラ大王こと営業部長のAさんにノーパンであることがバレてしまいました。
 「パンティーラインが見えないけど、ひょっとしてTバックなのかな?」
 ダイエットのため階段を上がっていると、後ろからAさんに指摘されたのです。
 「な、何を言うんですか。セクハラで訴えますよ!」
 気が動転した私は、振り返ってAさんにきつく言った拍子に、尻もちをついてしまいました。その時、スカートの中が丸見えになってしまい、Aさんは呆然。
 「…穿いてないのか?」
 「このことは誰にも言わないでください…」
 「黙っててあげてもいいけど、見返りがほしいね」

 仕方なく私はAさんを小会議室に連れて行き、ズボンを下ろしてペニスをパクっと咥えてあげました。
 「おお、わが社の美人受付嬢のフェラはたまらん」
 Aさんはうれしそうに言ってペニスをビクンビクンと動かしてみせるのです。
 「ああぁん、ダメです。そんなに動かしたらしゃぶっていられません」
 「口が無理なら、アソコで咥えてみてくれよ」

 私を抱え起こし、テーブルに手をつかせて背後からスカートをめくりました。
 「もう濡れているじゃないか」
 亀頭でクチュクチュと入口を刺激すると、いきなり奥まで挿入してきました。
 「ああぁぁん」
 「ほら、顔を上げろ」
 言われるまま顔を上げると、正面に大きな鏡がありました。そこには制服姿のままバックから犯される私の姿が映っています。
 「すげえ興奮するよ。おお」
 獣のような声を漏らしながらAさんは鏡に映った私の姿とペニスを抜き差しされるアソコを交互に見ながら激しく腰を振りました。
 「あぁ、もうイク〜!」
 「お、俺も…う、うう!」
 勢いよく引き抜いたペニスを口の中にねじ込まれ、そのまま大量の精液を放出。

 その後、Aさんとはしばらく関係が続きましたが、他の女性に対するセクハラで懲戒解雇されてしまいました。私みたいな心底エロい女だけを相手にしていればよかったのに、馬鹿な男ですね。
(書き手・柏木春人)

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