菜乃花 2018年10月04日号

小島瑠璃子 “モテ男”村上信五の仕切りに陥落した肉弾ピロートーク

掲載日時 2017年11月20日 12時00分 [芸能] / 掲載号 2017年11月23日号

小島瑠璃子 “モテ男”村上信五の仕切りに陥落した肉弾ピロートーク

 「彼女の方から、積極的に求めに行ったと、もっぱらの噂です」(芸能記者)

 先の衆議院議員総選挙特番でのレポーターぶりが大好評だった“こじるり”ことタレントの小島瑠璃子(23)と、ジャニーズ事務所の人気グループ『関ジャニ∞』村上信五(35)との“超厳戒お泊まり愛”が『フライデー』にスッパ抜かれたのは、10月末のことだ。
 「同誌によると、10月上旬のある日、マスクで顔を隠した小島が村上のマンションから出てくる姿をキャッチ。別の日、小島は仕事関係の飲み会後の午前3時すぎでも村上のもとに向かい、半月に2〜3日のペースで密会していたということです。11月4日放送のラジオ番組で小島は、熱愛報道を否定。各ワイドショーも双方の事務所に気を遣ってか、完全にスルーしました」(芸能ライター)

 これまで、戸田恵梨香などと浮名を流してきた村上。
 「彼がモテることは、芸能界でも有名です。小島にとっては、初めてと言っていいスキャンダルですが、彼女が引かれたのは、下半身だけではないようです」(芸能関係者)

 それは、村上の仕切りのうまさとトーク力だという。
 MCを務める『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)では“ウルサ型”のマツコ・デラックスと軽快なトークを繰り広げ、9月の特番『FNS27時間テレビ にほんのれきし』(フジテレビ系)でも、キャプテンとして総合司会・ビートたけしの“ボケ”を、しっかりと受け止めた。
 「大物相手にもひるまない村上の“仕切る力”に、“アイツは紅白の司会者になれる”と、たけしも感心していたそうです」(芸能ライター)

 一方の小島は、『ホリプロタレントスカウトキャラバン』('09年)でグランプリに輝いた美貌に加え、気の利いたコメントもできるトークで、メキメキと頭角を現してきた。
 「デビュー当初は、歌手で行くか、女優で行くか色々迷いましたが、結局、バラエティー系でやって行くことにしたのです。そのためには、トークのレベルアップが必須。そこで、村上にロックオンしたというわけです」(テレビ局関係者)

 このところ仕事が充実していた裏には、村上の存在があったということか。
 「もちろん、“男”としても気に入っているようです。独身男女が密室にいるわけですから、当然、大人のトーク勉強会をしていたことは想像に難くない。この恋愛のおかげで、隠れDカップが“E”になったようですよ」(芸能ライター)

 “ピロートーク”も超充実!

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