林ゆめ 2018年12月6日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 合宿で教授の寝込みを襲い卒業単位のゲットに成功

掲載日時 2016年11月01日 23時00分 [官能] / 掲載号 2016年11月10日号

(実可子さん=仮名・21歳・女子大生)

 先日、大学のゼミ合宿に行ってきました。合宿といっても、ハイキングをしたりバーベキューをしたり、ゼミ生同士の親睦を深めるというのが目的です。
 だけど私、ずっと気が重かったんです。というのも、前期のレポートを出すのをすっかり忘れていたから。ゼミの教授はそういうのに厳しい人だから、「たぶん単位はもらえないんじゃないか」ってみんなが言うんです。卒業できなくなったらどうしようと思うと、バーベキューも全然楽しめなくて…。
 それで、教授が「疲れたから先に寝るよ。みんなも夜更かししないように」って言い残して部屋に戻るのを見て、決心しました。どんなことをしても単位をもらってやるって。

 お酒を飲んで盛り上がっているみんなの目を盗んで、私はこっそりフェードアウト。そして、教授の部屋のドアをノックしました。でも返事がありません。そっとドアを開けてみると灯りが消えていて、ベッドからは微かな寝息が…。
 これはもう既成事実を作ってしまうしかないと思った私は、布団をめくって教授のパジャマのズボンを下ろしました。
 ポロンと現れたオ○ンチンは、まるで子供のものみたいで、すごく可愛いんです。だけど、指でつまむようにして弄くるとムクムクと蠢き、すぐに驚くほど大きくなりました。
 それをパクッと口に含みストロークすると、「うう〜ん」と呻きながら教授が目を覚ましたんです。

 「な、なにをしてるんだ?」驚いて問いかける教授に、私はオ○ンチンを握ったまま答えました。
 「こんなところをみんなに見られたら大変なことになりますよ。選択肢は二つです。大学をクビになるか、もっと気持ちいい思いをして私に単位をくれるか。どっちにしますか?」
 もちろん答えは決まっています。教授は「しょうがない生徒だな」と呆れながら、私を抱き寄せてディープキスをしてきました。
 そして私の服を剥ぎ取って全身にキス。アソコを重点的に舐め回して、トロトロにしてからオ○ンチンをズッポリと挿入し、ベッドが軋むぐらい激しく腰を振ってくれたんです。

 想像していたよりずっと激しいセックスで私は大満足。おまけに単位ももらえることになったので、あとは残りの大学生活を遊びまくろうと思っています。
(書き手・柏木春人)

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