葉加瀬マイ 2018年11月29日号

客に成りすましたJK店長の役得 裏オプ講習と称して児童買春三昧①SEX告白

掲載日時 2018年11月11日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月15日号

 葉山博(29)は友人から借りた150万円の返済に困っていた。以前に起こした刑事事件の示談金などを立て替えてもらったものだ。

 マトモに働いていては返せないと思った葉山は、派遣型のJKリフレの店を始めることにした。今やJKビジネスはほとんどが無店舗型で、「裏オプ」と呼ばれる性的サービスが暗黙の了解になっている。かつては葉山もJKリフレの常連客だった。

 葉山は老舗のJKビジネスの店に〈うちで働きませんか?〉というツイッターを打ち込み、これに食いついてきたのが高1の少女3人組だった。
〈私たち、未成年なんですが、大丈夫ですか?〉
〈ああ、全然構わないよ〉

 葉山は面接と称して3人と会うことにし、「基本料金は店と半々だけど、裏オプは6割取っていいから」などと説明した。
「裏オプって、どこまでやったらいいんでしょう?」
「自分のできる範囲でいいけど、できればセックスまでやった方がいいなぁ。うまく炊きつければ、どんどん取り分が増えるからね」

 途中で葉山は店のルールを変えて、「基本料金は全部店が取るが、裏オプで稼いだ金は全部女の子が取ってよい」ということにした。こうして女の子たちは、競い合うように本番行為に手を染めていった。

 そんなときに連れてこられたのがリカさん(15)だった。リカさんは3人組の同級生だった。だが、葉山はあまりの美少女ぶりに我を忘れた。実技指導と称してマッサージや膝枕などを一通り教えた後、「裏オプ代を払うからヤラせて」と迫った。

「でも…」
「金なら払うから。8万…いや、10万でもいい」
「私…、処女なんです」
「何だって?」
 葉山はますます興奮し、10万円でセックスすることを了承させた。
(まさか処女とはな。こいつは儲けモンをしたような気分だぜ…)

 だが、あまり濡れてこない。ゆっくり挿入するつもりだったが、欲望だけがたまりにたまってくる。体が求めるまま、勢いよく腰を送り込み、猛り狂うイチモツを膣にめり込ませた。

「ううっ、痛いっ、…店長、やめて」

 葉山は舌打ちした。深々と埋め込んだペニスはズキンズキンと狂おしく脈動しているのに、抜かなければならなくなったからだ。

「じゃあ、スマタでいい。後ろからヤラせてくれ」
「スマタって何ですか?」
「スマタも知らんのか?」

 葉山は太ももにローションを塗りつけ、ペニスを挟ませて腰を前後させたが、イマイチ気持ちよくないので、もう手でヤラせることにした。
「ペニスを手で握って上下させるんだよ。それぐらいできるだろう」

 葉山はリカさんの美貌を見つめながら、下半身に集中した。
「ああ…、いくっ、いくよ!…ああーっ」

 情けない声を上げて、ドピュッ、ドピュッ…とリカさんの手のひらにブチまけ、大量のザーメンが水たまりのようにたまった。
(文中の登場人物はすべて仮名です)

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書

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