菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 AV制作会社の花見の二次会で人妻女優に弄ばれグショ濡れ

掲載日時 2016年04月14日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年4月21日号

(桃子さん=仮名・22歳)

 今春、AV制作会社の経理事務で採用されました。入社以来、初めての花見を終えた後、二次会で社長の自宅に招かれたんです。
 ところが、OLは私1人だけで、あとの5人は女優さんばかり。私の隣に座ったのは、人妻AV嬢の咲さん(35)です。
 彼女はいきなり私の胸を揉みながら、「あら、いいオッパイしてるじゃない。あなたもAVに出てみたら」と褒めてくれました。
 すると、他の女性たちも、「どれ、私にも」と次々に胸を触ってきます。みんな一次会でかなり酔っているせいか、触り方も大胆です。

 女同士、感じさせるツボを心得ているので、鳥肌が立つほど、いい気持ちにさせてくれます。
 咲さんは、私のパンティーに手を入れるなど、タッチも徐々にエスカレート。急にクリトリスを中指で優しく圧迫してきました。
 「あら、クリが勃ってる」
 確かに、恥ずかしいけど感じまくり、「女同士ってこんなに心地いいんだ? 悪くないな」って思いました。
 こうして、いろんな女性にオモチャにされながら、少しずつ脱がされ、ブラとショーツだけになって…。

 「桜の花を見た後は、君たちの花びらも見たいな」
 場の盛り上がりを察したように社長がこう言うと、みんな次々とショーツを脱いで一列に並び、社長の前に股を開いて晒します。「さすがAV嬢は大胆だ」と驚くばかり。
 「ほら、あなたもやらないとシラけちゃうでしょう」
 咲さんに促されながら下着を脱ぐと、もうお漏らしレベルまで濡れていたのには自分でも驚きです。

 ついに私は彼氏でもない男に性器を見せちゃった。すると、咲さんはいきなり私のアソコに指を2本挿入し、手マンを始めたんです。
 アソコの中から溢れる愛液を掻き出すような指使いに「ああっ、イク〜ッ」と自然に声が出ます。なんと最後は潮まで吹いて、社長の顔面に大量の液体を浴びせ、宴会は大盛り上がりです。
 軽く失神してグッタリしていると、次々に女優さんが指挿れやクリ舐めを仕掛け、5度イキ6度イキで息もできないほどでした。

 帰りに社長から「この潮吹き、実は隠し撮りしていて実録AVで売りたいんだ。顔はモザイクなしでいいよね?」と言われ、入社早々、本気で辞めようかと思いましたね。
(書き手・奈倉清孝)

関連タグ:女のSEX告白

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