菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 鍋パーティーで2人残され誘惑の強制フェラから中出し

掲載日時 2016年12月16日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年12月22日号

(美奈さん=仮名・33歳)

 最近、アンコウ鍋を囲む忘年会を多勢の部下と私のマンションで開催しました。
 ところが、宴はどんどん盛り上がっているのに1人欠け2人欠けして、ついに新入社員の直樹だけが残ったんです。
 実はこれ、みんなの配慮で、彼を酔わせて最後はわざと2人きりにしてくれたの。
 というのも、普段から私は「直樹って私のタイプ」と周りに公言して可愛がっていたからです。

 社長の娘に生まれ、父の会社に入りましたが、30代でお局様扱いされ、孤独を抱えていた私。
 そんな心の隙間を埋めてくれるのは直樹しかいないと感じていました。
 だけど、人生はなかなか思い通りには行きません。直樹は酔いながらも「そろそろ帰ります」を連発。
 だから、わざと彼の股間にミルクをこぼし、「このままじゃシミになるから洗うね」と無理やりズボンを脱がせました。

 「いつぐらいに乾きそうですかね」
 「明日の朝には大丈夫よ」
 「えっ、そんな…」
 今後の進展を想像しながら、私のパンツが濡れているのを感じました。
 「ごめんね。ミルクをこぼしたお詫びに、あなたのミルクをしっかり吸い取ってあげる」

 素早くトランクスを脱がし、パクンとペニスを口に含んで吸うと、そこはムクムクと成長しました。
 ゆっくりしゃぶると、「ダメですって、出ちゃいますから」と抵抗したけど、結局、しょっぱいミルクをお口の中に放出して…。
 ゴクンと飲み干した後に乳搾りのようにペニスをしごくと、まだまだ白い液体が飛び出します。
 「すごい性能ね。あなたのオ○ンチン、車にたとえるならポルシェよ」
 彼を絶賛し、小休止した後に手でしごくと、15分も経っていないのにそこはカチカチに回復しました。

 「今度はここで出して」
 パンツを脱ぎ捨て、彼にまたがって競馬騎手のように激しく上下に動きます。
 「ああ、そこがいい」
 「ううっ、許して…。出していいですか?」
 「好きにしてぇ〜っ」
 絶頂を迎え、私の膣がグイグイ収縮すると同時に中で温かいものが流れました。部下の関係から男女の仲になった感激で、もう涙が出そうでしたね。

 翌朝、彼のズボンは乾いたけど、私のアソコはずっと湿ったままでした。
(書き手・奈倉清孝)

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