森咲智美 2018年11月22日号

綾瀬はるか「揺する、揺れる、揺らす」ドラマを支える巨乳の三段活用

掲載日時 2018年08月27日 21時30分 [芸能]

綾瀬はるか「揺する、揺れる、揺らす」ドラマを支える巨乳の三段活用

 綾瀬はるか(33)の“肉弾演技”炸裂! Fカップ巨乳の“ぶるんぶるん攻撃”で7月スタートのTBS系主演連ドラ『義母と娘のブルース』をヒットさせている。

 「綾瀬は今ドラマで、竹野内豊演じる子供を持つ男性と結婚し、育児に奮闘するキャリアウーマンを演じています。7月10日の初回は11・5%と良好な滑り出しで、その後も二桁をキープ。7月31日放送の第4話は12・2%と、今期ドラマトップといえる数字を出し、綾瀬の主演女優としての力が評価されています」(放送記者)

 好調である決め手は、綾瀬の上下左右に揺れまくる巨乳にあるという。
「綾瀬は、子供の運動会のシーンなどで、自慢のFカップ乳を白いシャツ越しに、ぶるんぶるん揺らしながら速足で歩いたり、やたら上半身に密着したシャツを着て“メロン乳”を強調したり、自身の巨乳をフル活用しています。現場では、わざと胸のボタンがはちきれそうになる衣装を着て、鏡の前で何度も歩き、胸を大きく揺らす練習までしたとか」(TBS関係者)

 巨乳だけではない。全身の“エロパーツ”をフルに駆使して、視聴率を奪いにかかっているのだ。
「綾瀬はちょくちょく土下座を演じるのですが、その際、91㌢と言われるダイナミックなお尻を、いやらしく突き出すのです。パンティーラインが見えないため、おそらくノーパンかTバックの可能性が大。“うしろから挿れて”のような股間全開のポーズでもあるため、男性視聴者のフル勃起を誘っている。これも、撮影中に綾瀬自ら“お尻突き出し”土下座を志願したと言われています。初回ではお腹を出した“腹踊り”まで披露したからすごいプロ根性です」(同)

 綾瀬が見せている気合いは、同じ7月期に連ドラ『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演をしている、同じ事務所の後輩・石原さとみ(31)へのライバル心があるという。

 「現在、2人の所属事務所ではトップ看板女優の座をめぐり、綾瀬と石原がバトル中です。石原は5月、IT企業社長との熱愛が発覚し、ファン離れが始まっている中、綾瀬は石原打倒を胸に、身を挺したエロ攻撃を連発しているようです。今ドラマで綾瀬は、数年前に一時、交際していたとされる佐藤健と、ひさびさに共演しており、“復縁説”も浮上しています。このまま視聴率2桁を維持し『高嶺の花』に勝つことができたら、佐藤と再び真剣交際し、石原より先にゴールインしちゃう可能性だって出てきますよ」(芸能記者)

 視聴率をかっさらう「揺する、揺れる、揺らす」“はるパイ”のメロン乳三段活用の威力は強烈だ!

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