エロス全開 トップ女優20名 高感度な下半身の秘密(1)

芸能・2020/06/26 22:00 / 掲載号 2020年7月2日号
エロス全開 トップ女優20名 高感度な下半身の秘密(1)

綾瀬はるか

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 まず、輝く1位に輝いたのが綾瀬はるか(35)。芸能リポーターが、こう話す。

「親密な関係にある男性はいないみたいですね。実際、コロナ禍で仕事が激減して時間ができたことから、“怪しい動きがあるのでは”と複数のマスコミが彼女の周辺を追いかけていたようですが、ホントに何も出てこなかったそうです」

 綾瀬のゴシップで間違いがなかったのは、ドラマ『JIN−仁−』で共演した、大沢たかおとの熱愛だ。

「’10年6月に発覚。決定的なツーショット写真こそありませんが、事務所の車で大沢のもとに送迎されていたのをみても、熱愛は間違いなかった。笑福亭鶴瓶と『ブルーリボン賞』の授賞式の司会を務めた際には、リハーサルで鶴瓶に“ええ男と付きおうとるもんな”と言われて、綾瀬が真っ赤になったという話がありますから、かなり熱い関係にあったはず」(芸能記者)

 昨年は、’16年に噂になった松坂桃李との関係が、また報じられた。

「松坂の父親も、関係を半ば認めるような話をしていましたし、水面下で続いていた可能性はある。電撃婚も噂されましたが、再接近していたとしても秋には終わっていたのでは」(前出・芸能リポーター)

 となると、あのFカップボディーが空き家状態ということか。男を知ったカラダが、そう我慢できるものではなさそうだが…。

「綾瀬は、おっとり天然に見えて、初めて教わる棒高跳びの背面跳びを一発で成功させるほど運動神経がよく、最近は、ドラマや映画でのアクションがすっかりお気に入りで、男よりもトレーニングという日々。いつもどこかが筋肉痛で、家では、リラックスできるゴムがユルユルのパンティーを穿いているし、ブラも締め付けの緩いものをつけていたいそうで、とてもではないが男を呼べる姿ではないと、親しいスタッフに話していたそうです」(同)

 この綾瀬に続く2位には、前回同様、新垣結衣(32)がランクイン。昨年は、CM以外でその姿を見る機会が少なかったが、それでも2位とは、いかに支持されているかがよく分かる。

「30歳をすぎましたが、天使のようなキュートさはそのままに、大人の色気も増しています。『ビオリス』シャンプーのCMでは、美しい黒髪を靡かせる、大胆な肩出しドレス姿のガッキーがセクシー。上品な胸の谷間をのぞかせ、“見て”なんて挑発的なセリフを言うもんだから、ドキリとさせられます」(広告関係者)

 となると、どんな男と付き合ってきたのか、大いに気になるところである。

「生田斗真や綾野剛、星野源など、これまでに共演者を中心に、10人近い俳優たちと噂になってきましたが、そのほとんどが話題作りだったのではないでしょうか。ただ、’11年のドラマ『全開ガール』で共演した錦戸亮とは“通い愛”シーンを撮えられており、これは完全にクロでしょう。錦戸の度重なる女遊びで破局したようですが…」(ワイドショー担当者)

 だが、関係者の間で、ガッキーが“初めて”を捧げたのは、’07年の映画『恋空』で共演した三浦春馬と言われているようだ。

「当時は三浦が19歳でガッキーは17歳。撮影で長い時間をすごしているうちに湧き上がった気持ちを我慢できなくなったのでしょう。撮影中から、2人の仲のよさは噂になっていました。映画のプロモーション中も、まるで“結婚会見か”というくらい、じっと見つめ合い、三浦の腕にさりげなくつかまったり、ボディータッチを繰り返すガッキーの姿がありました」(同)

 そして、3位は天海祐希(52)。前回の5位から順位を上げた。1月期のドラマ『トップナイフ−天才脳外科医の条件−』(日本テレビ系)も、最高13%という高視聴率を記録し、仕事は絶好調。人材会社が行った「理想の上司」調査で、20代と30代の1位で、40代からも2位に支持されたというから、その人気、好感度はかなりのもの。だが、もう何年も男の話題はごぶさたのようだ。

「かつては、元サッカー選手の永井秀樹や中井貴一、ASKAとも噂になり、芸能マスコミを大いに賑わせました。特に、吉川晃司とは結婚間近とも言われた時期がありました。天海の方が吉川にベタ惚れで、コンサートのバックヤードでは妻のように関係者に挨拶までしていたと言いますが、二股疑惑の末にフラれてしまった。その後も、ドラマ共演をするたびに関係が噂されていますが、いずれも明確に関係を否定しており、実際、決定的なシーンを撮えたことは一度もありません」(芸能関係者)

 やはり、吉川に裏切られたトラウマが大きいようだ。

「吉川には、天海の方からプロポーズまでしていたといいますからね。結婚へのモチベーションはないようで、トーク番組でも“ずっと一緒にいるのは無理なんです。別居するならいいかな。マンションのお隣同士とか”と、するなら別居婚でと話しています」(同)

 そんな天海、実は宝塚を退団直後は、グラビアで手ブラショットを見せたり、’01年の主演映画『狗神』では、なんとヌードにもなっている。ほとんどのシーンは、巧みなアングルワークで乳首が見えなくなっているが、よくよく目を凝らして見てみると、しっかりご開帳してくれているのだ。

「渡部篤郎と全裸で絡み合う、洞窟の岩の上でのSEXシーン。向き合って渡部の顔を胸に抱きしめウットリ顔。自ら後ろを向いて、立ちバックをおねだりするという衝撃的展開で、その後は岩場に渡部を寝かせての騎乗位。クリトリスを擦り付けるかのような、いやらしい腰遣いを披露し、唇を貪り合いながらの対面座位でカラダが離れた瞬間に、乳首の影がチラリ。スレンダーながら、胸はキレイなお椀型であることも確認できます。さらに、天海が下になって正常位で貫かれるシーンでは、たまらずのけぞった際に左のおっぱいが露出。その頂上に、ツンと尖ったものが確認できるんです」(映画ライター)
(明日に続く)

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