祥子 2019年5月30日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★大学生の部屋へ「おすそ分け」に行き 若く立派なペニスでイキまくり!

掲載日時 2018年12月17日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年12月20日号

(美智代さん=仮名・32歳・アパート経営)

 去年、父が亡くなって小さなアパートを相続しました。自分が暮らせるだけの家賃は入るんですが、OLを辞めて社会との繋がりがなくなってしまい、寂しい毎日です。

 それでも時間がたっぷりあるので、ネットのエッチ画像を見ながらオナニーするのが日課になっていました。平均1日5回はイクけど、たまには生身の男も欲しくなります。

 そこで焼き芋を作って「おすそ分けです」と城田クンの部屋を訪ねました。彼は20歳の大学生で、私に好意を持っていると感じたから、アタックする勇気が出たんです。

「えっ、大家さんが焼いたお芋だなんて感激だな。お茶飲んで行きますか?」
「じゃあ、お言葉に甘えて」
 彼は熱いコーヒーを入れてくれたので、お芋を食べながら会話も弾みました。

「彼女はいるの?」
「残念ながら…。今は右手が恋人なんです」
「じゃあ、たまには違う人の右手でイッてみたら?」
「無理。そんな人いるわけないですよ」
「目の前にいるじゃない。私、城田クンはタイプだから、お手伝いできるよ」
 彼は、こんな挑発に顔を真っ赤にしながらうろたえました。そこがまたかわいくて、母性本能がくすぐられます。

「最初はズボンの上からね」
 ソファにお互い並んで座り、ジャージの上から軽く撫でてあげると、すぐにアソコはテントを張ったみたいに大きくなりました。

「すごいね。見てもいい?」
 彼がうなずいたので、ジャージをおろし、そそり勃った大きなペニスをゆっくりしごきました。

「立派ね。これを遊ばせておいたらもったいないよ」
「大家さん、もう出るよ」
「まだ我慢して。もう少し頑張ったら、私とエッチしてもいいから」
「したいけど、漏れちゃう。ううっ、ああっ、出たぁ」
 軽くしごいただけなのに、白い液体が大量にピュッピュッと私の顔や服にまで飛び散りました。

 久々に見た射精でアソコも潤ってしまった私。ペニスはまだ小さくなっていなかったので、「続きもできる?」と私も下半身裸に。騎乗位で彼に跨ると、膣の奥を押される快楽で何度もイキました。

 やはりオナニーより子宮を突かれたほうが100倍もよかった。来年はきっと、2人で猿みたいに愛し合っている予感がします。
(書き手・奈倉清孝)

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