RaMu 2018年12月27日号

新旧女子アナ 激戦下半身事情①

掲載日時 2018年12月04日 21時30分 [芸能] / 掲載号 2018年12月13日号

新旧女子アナ 激戦下半身事情①
竹内由恵

 「ライバルは、どう見ているのでしょうか。とても気になるところです」(テレビ局関係者)

 9月末をもって『報道ステーション』を卒業し、10月からインターネットの報道番組『Abema Prime』(AbemaTV)のメインキャスターに就任したテレビ朝日・小川彩佳アナ(33)の“ぶっちゃけぶり”が話題になっている。

「当初は『都落ち』『左遷人事』といったネガティブな声が飛び交いましたが、いやいや、とんでもない。あんなに面白い人だったのかと、評価はウナギ上りなのです」(女子アナウオッチャー)

『週刊現代』(11月17日号)では、カラーグラビアに挑戦している。
「それも、トップ9ページ。どういう“事情”があったかは知りませんが、ビックリしました。しかも、“ウイスキーとロック(音楽)が大好き”などのプライベート告白付き。『嵐』櫻井翔との恋も破局に終わって、何か吹っ切れたのかもしれません。それにしても、グラビアの彼女は女優顔負けの美しさでした」(スポーツ紙記者)

 そんな小川アナは同番組の中で、プライベートを想像させる“寝起き顔”を見せたのだ。
「睡眠グッズの特集の中で、小川アナ自らがグッズを試したのです」(女子アナライター)

 ふかふかのベッドに潜り込み、深い睡眠を誘うアイマスク、イヤホンを着用して“寝る体勢”に入った小川アナだったが…。
「当然、時間の制約がありますから、しばらくすると周囲に促され、上体を起こしアイマスクを取ったんです。が、ほとんど眠っていたようで、その“寝起き顔”はプライベートを彷彿とさせるもので、とてもエロいものでした。ヘアヌードは無理としても、写真集を出せば、軽く50万部は売れると思いました」(大手出版社幹部)

 その小川アナの後釜として、『報道ステーション』のスポーツ担当(月〜木曜)と、金曜メインキャスターに就任したのが竹内由恵アナ(32)だ。
「金曜だけメインというのが、いささかご不満のようですが、私生活では相変わらず“肉食系女子”ぶりを発揮しています」(前出・女子アナウオッチャー)

 先頃、医療関係の仕事に就いている一般男性との恋が発覚した竹内アナ。
「これまで彼女の恋愛相手といえば、プロサッカーの香川真司、プロ野球の片岡治大、そして、プロバスケットの田臥勇太と、スポーツ取材の現場で出会った、いわゆる“身内”ばかりでした」(スポーツ番組関係者)

 それが、今回のお相手は畑違いの一般人。
「彼女も“遊びじゃない”と話していますから、ゴールインは大いに有り得ます。そろそろ年貢を納めて、仕事に集中して欲しいと思います」(テレビ朝日関係者)

 NHKに目を移すと、注目は何といっても今春から『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』のキャスターに抜擢された副島萌生アナ(26)。
「前任者の杉浦友紀アナ(35)と同様、名古屋放送局からの異動。青森・弘前市出身の“弘前美人”で、ニックネームは名前から来た“めーちゃん”。甲子園で高校野球の実況をするのが夢だそうです」(前出・女子アナライター)

 NHKの女性アナウンサーは、入局するとまず地方局に配属され、“有望株”だけ東京に引き上げられるのだが、それでも通常は30歳前後。
「それが、彼女はわずか3年で“本社勤務”になったばかりか、歴史ある看板スポーツ番組のメインキャスターに起用されたのですから、“凄い”のひと言です」(NHK関係者)

 凄いといえば、やはりあのおっぱい。
「どうしても目が行ってしまう見事なおっぱい。90の“Eカップ”はあると思います。週末、お父さんたちを癒やしています。本人も、おっぱいは大きな武器と考えているようですね」(前出・女子アナライター)

 そこで気になるのが、前任者の杉浦アナだ。
「副島アナがEカップなら、杉浦アナは“FかG”ですからね。男なら“一度は挟まれてみたい”と願う物凄いおっぱいです」(芸能ライター・小松立志氏)

 現在、『NET BUZZ』や『英雄たちの選択』(BSプレミアム)などに出ている杉浦アナ。
「地味に仕事していますよね。でも、これは仕方がありません。そろそろ“妊活”に励む必要があるからです。もし、“おめでた”ということになれば、HかIカップになるんじゃないでしょうか。よけいなお世話ですけどね」(前出・女子アナウオッチャー)

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書


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