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貞淑美女タレントの性白書 石原さとみ 巨乳ノーブラ私生活と芸能界一「魔性の名器」(1)

掲載日時 2016年08月13日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年8月18日号

貞淑美女タレントの性白書 石原さとみ 巨乳ノーブラ私生活と芸能界一「魔性の名器」(1)

 日本で12年ぶりに製作されたゴジラシリーズの新作『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督)が7月29日に公開された。
 「史上最大規模の世界100カ国への配給が決まりました。配給元の東宝によると、地域は北米、南米、アジア、欧州、アフリカ、オセアニアと広範囲にわたるそうです」(スポーツ紙映画担当記者)
 「注目は何と言っても劇中、米国大統領特使役を演じた石原さとみ(29)です。“オトナの女の色気”が出てきたように思います」(映画ライター)

 公開前の完成報告会見では、
 「撮影は胃が痛い毎日。プレッシャーに押しつぶされそうでした」
 と話していた石原。
 「いやいや、そんなことはありませんでしたよ。相変わらずおっぱいは大きかったですし、長谷川博己、竹野内豊ら男性共演陣の“癒やし”になったことは間違いありません」(映画スタッフ)

 それは、東京メトロのCM『Find my Tokyo』の第2弾“麻布十番編”からも見て取れるという。
 「夏らしいノースリーブのワンピース姿の彼女が、ただ街を歩いているだけなんですけど、とにかくエロいんです。車両のドア上部に設置されたモニター画面によく映るんですけど、カバンで股間をおさえているサラリーマンをよく見かけます」(芸能ライター・常山洋氏)

 ちなみに、東京メトロのCMにはこれまで数多くの人気女優が出演してきた。
 「堀北真希、新垣結衣、武井咲、杏、宮?あおいなど常に“旬の美女”を起用してきました。石原のも含め、CMの内容自体はすべて健康的なのですが、石原の潤んだ瞳、ポッテリとした唇など、映像全体から醸すエロさは、とても隠しきれるものではありません」(広告代理店関係者)

 石原は1986年12月24日生まれで、東京都出身。
 高校1年生のとき、ホリプロスカウトキャラバン『ピュアガール2002』でグランプリを受賞。翌年、NHK朝の連続テレビ小説『てるてる家族』のヒロインに抜擢され、一躍注目を集めるようになった。
 「石原さとみという芸名は“原石でありたい”“聡明で美しくありたい”という思いを込めて付けられたということですが、一部では“宗教界の偉い人”が名付け親になったと噂されました」(テレビ局関係者)

 その一方で、当時から“とても面白い子”だったという。
 「例えば、メロンパンの一番おいしい上の甘い部分を残したり、ピザなら人の残した端の部分を欲しがる。コーンアイスを食べていれば、他人のコーンの部分をねだるという具合です」(プロダクション関係者)

 実は、性や男に対しても貪欲だという。
 「朝ドラのヒロイン、イコール、清く正しく美しくというイメージでとらえる人が多く、一部で“処女伝説”も囁かれましたが、とんでもない。彼女は、とても好奇心の強い女。男が大好きな女なんです。計算ずくかもしれませんが、優等生に見られることを、とても嫌がっていました」(テレビ局関係者)

 というわけで、男の噂は枚挙にいとまがない。
 初スキャンダルのお相手はジャニーズの生田斗真。
 「連ドラ『ヴォイス』(フジテレビ系・'09年)や映画『人間失格』の共演で意気投合した2人。食事デートやお互いの“おうちデート”で盛り上がったようです。他にも、担当マネージャーや滝沢秀明との仲が取り沙汰されたことがありましたが、噂の域を出ることはありませんでした」(ワイドショー芸能デスク)

 そして、2010年夏に発覚した7歳年上の写真家A氏との熱愛。
 「A氏との出会いも『人間失格』でした。A氏のマンションから石原が仕事に向かう姿や、一緒に買物をする姿が写真誌にキャッチされた。心身ともに女としてかなり“開発”されたようです」(芸能関係者)

 しかし、その後の石原はことあるごとに、
 「報道された記事のようなことは一切ありませんのでご心配なく」
 と完全否定を貫いた。
 「事務所サイドからの“プレッシャー”によって別れさせられたのです。その後、香取慎吾や小栗旬、佐藤健、岩田剛典といったイケメンたちと熱愛が報じられました」(ワイドショー芸能デスク)

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