葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 柳ゆり菜 オジサンまでも虜にする21歳「魔性のアソコ」(2)

掲載日時 2016年01月17日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年1月21日号

貞淑美女タレントの性白書 柳ゆり菜 オジサンまでも虜にする21歳「魔性のアソコ」(2)

 その一方で、小学3年生の時にダンスを習い始めている。
 「ヒップホップだったり、ヒップホップジャズだったり、フリースタイルだったり、ロックだったりと色々できる。高校までの10年間、ダンス三昧。小学校の時はTシャツのサイズはLかLL。そこに凄いダボダボのズボンをはいて、すっかり“その気”になっていたそうです。ショートカットで、スカートを一度もはいたことがなかったそうです」(テレビ局関係者)

 「人前で踊って拍手してもらうことに感動。だから、もっとうまくなりたい」
 と打ち込んだダンスだったが、ふと将来を考えた時、自身の秘めた思いに気づいた。
 「『EXILE』が所属する芸能事務所が運営しているダンススクール『EXPG』大阪校でもキレキレの動きで目立つ存在でした。『EXILE』のツアーのバックダンサーとしても参加するほどの実力でしたが、本当に興味があるのはタレントや女優の仕事だと、あっさりダンスはやめてしまいました。とても残念でした」(ダンススクール関係者)

 2013年春、『スマート ボイズ&ガールフレンドオーディション』で特別賞を受賞。8月に『ヤングマガジン』の表紙グラビアを飾って芸能界デビューを果たした。
 「関係者が注目・評価したのは、容姿とナイスなバディでした。“タレ目で巨乳”は売れる、という定説が芸能界に昔からあったからです」(前出・芸能記者)

 身長165センチ、体重53キロ。スリーサイズは上からB84・W59・H86と見事なプロポーション。
 「Eカップのおっぱいは、小学3年生の頃から徐々に大きくなって、友だちと一緒にお風呂に入るのもイヤだったようです。『(大きくて)いいなぁ〜』と言われるのが苦痛で仕方がなかったそうです。ちなみに、お母さんも大きいそうですから遺伝ですね」(出版関係者)

 その後、グラビアをメーンにバラエティー番組の出演や映画『うわこい』の主演などを経てゲットしたのが、NHK朝の連続テレビ小説『マッサン』('14年)でのモデル・みどり役だった。
 〈大将、なんやったら脱ぎますよ。ええ写真撮ってください〉
 2014年10月24日、お堅い公共放送? で、朝から胸元も露わなセミヌードシーンが流れたのだ。
 「この日の『マッサン』は、販売中止に追い込まれた『太陽ワイン』復活のため、鴨居商店の大将・鴨居欣次郎が新しいポスターを作るというストーリーで、寿屋(後のサントリー)の『赤玉ポートワイン』のポスターがモデル。冒頭のセリフとともに大胆に和服を脱ぎ、肩だけでなく胸元まで露出したのが、柳だったというわけです」(ドラマ制作関係者)

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