菜乃花 2018年10月04日号

映画誌上公開 綾瀬はるか「巨乳緊縛」「全裸入浴」「水泳水着」シーン(2)

掲載日時 2016年05月20日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年5月26日号

映画誌上公開 綾瀬はるか「巨乳緊縛」「全裸入浴」「水泳水着」シーン(2)

 さて、綾瀬のエロスに戻ろう。
 続いては彼女の入浴シーンだ。高台家の豪華なバスルームを借りてお風呂に入ることとなった綾瀬。ハリウッド女優が使いそうな真っ白なバスタブにつかり、湯船の縁に手と頭を乗っけてリラックスする。お湯が乳白色なので綾瀬の全裸が拝めないのが惜しいが、そのむっちりした肩、上気した顔や白磁の肌から妄想を膨らませたい。やがて綾瀬は何を思ったか、湯船に勢いよく潜るのだ。
 「てっきり次の瞬間、ザバッと湯の中から飛び出して、全裸ご開帳か、とワクワクして待機しましたが…そこで画面が切り替わり、とんだ肩透かしですからね。『そんな殺生な』と言いたくなりました」(映画ライター)

 綾瀬のスーパーバディを輪郭だけでも拝みたい、という願望は、彼女の妄想の中の“水泳特訓”シーンで叶う。三拍子も四拍子も揃った御曹司に比べ、私には何も誇れるものがない、と悩むヒロインが「そうだ、昔水泳やってて得意だったっけ」と思い出し、メガホン片手に叱咤激励する鬼コーチ(塚地が何役も)の指導を受け、オリンピック強化合宿並みに頑張るという設定だ。
 ゴーグルに帽子、ブルー地の水着姿は、肩幅もあり、太もももバーンと充実し、本当のスイマーのようだ。ただ、映像は“パラパラ漫画”のような静止画の連続なので、動く姿はほとんど拝めないのが残念無念。それでも綾瀬のボディーに釘付けになること必至。

 試写を見た映画評論家の秋本鉄次氏が、この映画の“使い勝手”を指摘する。
 「“妄想癖”の綾瀬、というのが、サイボーグや女座頭市、ひみつのアッコちゃんなどヘンなヒロインを演じてきた彼女にピッタリの好編でした。コチラの妄想度も上がる一方で、水泳美女好きの私としては“スイマー綾瀬”を見ながら思い切りイジれましたよ(笑)」

 最後は、綾瀬の“揺れるGカップ巨乳”といこう。一度は破談になり、実家の造り酒屋に籠もったままの綾瀬は、空港で待っているという御曹司の気持ちを知り、田舎道を自転車で、さらに自分の足で走って、彼の元へまっしぐら、というシーンでの“揺れ”である。
 「地震の揺れはまっぴら御免ですが、綾瀬の“揺れ”は大歓迎ですね(笑)。そもそも彼女の“巨乳大揺れ伝説”は『プリンセス トヨトミ』での路上疾走シーンが始まりです。あれは“凄い、デカい”という声の連発でした」(巨乳好き記者)

 すでにGカップ超えの噂もあり、その動かぬ証拠がこの新作になるかも。
 「綾瀬は太りやすい体質なのに、よく食べる。それがあの圧倒的ボディーの源かも知れません。テレビのバラエティー番組で『小尻に憧れます』と告白し、90センチ以上あるとされる自分の大きなお尻を気にしていましたが、この天然ノーガードぶりこそが彼女の魅力なんです」(芸能レポーター)

 綾瀬の無防備、天然エロスを妄想力で見るべし!

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