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三田友梨佳 「グッディ」視聴率に貢献する“エロカワ”ボディ

掲載日時 2016年07月14日 12時00分 [芸能] / 掲載号 2016年7月21日号

三田友梨佳 「グッディ」視聴率に貢献する“エロカワ”ボディ

 フジテレビの“ミタパン”こと三田友梨佳アナ(29)の評判が、すこぶるいい。現在、昼の情報番組『直撃LIVE グッディ!』の進行を担当している彼女だが、今後、メーン司会昇格の声も出ているというのだ。
 「グッディは昨年3月にスタートするも、一時期は1%台という低視聴率にあえぎ、今年3月での打ち切りも囁かれていました。しかしここ最近、ジワジワと視聴率が上がりはじめている。これはミタパンの力だと評価されているんです」(テレビ関係者)

 現在番組は、安藤優子と、俳優の高橋克実の2人がMCとして出演している。
 「とはいっても、安藤の番組みたいなものですね。挨拶に始まり、コーナーの紹介からコメンテーターへの振りまで、すべて彼女が仕切っている。高橋は温和でいかにも主婦ウケしそうですが、ただのお飾り。いわゆるオマケ待遇です」(同)

 裏番組といえば、宮根誠司の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。読売テレビの制作だけに、関西色豊かな番組進行が人気で、常に10%を超える数字を記録。同時間帯番組の中でブッチ切りの強さを見せている…はずだったが。
 「独特の関西弁で、話をおもしろおかしく言うことが上手です。しかし“ナンボ? ナンボ?”と、金の話になるとしつこい。おまけに、弱小プロの芸能人スキャンダルには激しくけなし、大手プロにはダンマリ。その落差が、徐々に視聴者に嫌われつつあるんです。その証拠に、ここ最近の視聴率は降下傾向で6%台もザラです」(テレビ雑誌編集者)

 だが、強敵『ミヤネ屋』を凋落させたのは宮根の失敗だけではない。実は、三田アナによるおっぱい貢献度が大きいのだという。
 「グッディは安藤がうっとうしいのですが、いい感じでミタパンが中和剤になっているんです。おっとりニコニコしている姿が、主婦にも受け入れられている。それと、これは信じ難い事実なんですが、視聴率アップに比例して、彼女のバストが肥大化しているというのです。前はヤセていたのに、今ではふっくらボディのDカップ巨乳に成長したともっぱら。衣装も年中ミニスカで、そのスラッとした美脚は思わず開きたくなる。梅雨時だけに、関西コテコテより、彼女の“さわやかエロ”を見たくなるのは当然ですよね」(同)

 “ミタパン”で、さらなる視聴率アップ!


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