AKB48卒業・前田敦子 ライバル・大島優子を凌ぐエロ裸体ゲット

芸能・2012/04/05 14:00 / 掲載号 2012年4月12日号
AKB48卒業・前田敦子 ライバル・大島優子を凌ぐエロ裸体ゲット
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 「ターゲットになるのは、やっぱり人気メンバー。当然、そこには女の嫉妬、やっかみが込められています」(芸能関係者)

 今、『AKB48』のメンバー内で“イジメごっこ”が流行しているという。
 「たとえば、昨年6月の“総選挙”で3位に急浮上した柏木由紀。鼻が低いのをネタに『ブタッ鼻』などと言われて、柏木が楽屋に入って来たら、鼻を指でちょっと上げるサインをしてバカにするんです」(芸能記者)

 3月25日に卒業を発表した“エース”前田敦子(20)にも容赦なかった。
 「前田は一番のターゲットといわれてます。“ブス”“スッピンがやばい”といった陰口のほかに、こっそり顔のパーツが中央に寄っている似顔絵を描いて回してクスクス笑っているそうです。両手で顔を寄せる仕草をすると、それは前田を表わすサインのようです」(同)

 その前田は、3月16日に最新写真集『不器用』(小学館)を発売したが、これが絶好調な売れ行きを示しているという。
 「予約の段階で、すでに10万部を突破。もう20万部を軽く超えたようです。とにかく中身がエロいんです」(出版関係者)

 たとえば、アパート室内でのカット。−−前かがみになって“上乳”全開。黒いブラジャーが丸見え。さらに大きめのTシャツとホットパンツ姿でベッドに片脚を乗せ、ホットパンツを左手でめくり上げると、スベるような太ももと美尻が露出−−といった具合だ。
 「これが76cm? と思うような、ボリューム感のあるオッパイを見せています」(テレビ局関係者)

 前田がここまで露出した最大の理由は、何といってもライバル大島優子の存在。
 「大島は、とにかくテレビ関係者にウケがいいんです。出演オファーも殺到し、まさに引っ張りダコの状態。昨年のタレントCM出演本数が1位だったところを見ても、よくわかります」(芸能関係者)

 対する前田は、連ドラが大不振。昨年は主演ドラマ『花ざかりの君たちへ イケメン☆パラダイス2011』(フジテレビ)が大コケ。今期のドラマ『最高の人生の終り方』(TBS)も低調に終始した。
 「そこで大島に対抗すべく一肌脱いだというわけです。セクシーな体を作るために前田は“大根ダイエット”をやっています。大根おろしやサラダ、漬物の他、ジュースに足して飲んでいるようです」(芸能記者)

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