広瀬すず“泥酔全裸癖”を告白! ヌード写真集オファー殺到か

芸能・2019/11/04 12:15 / 掲載号 2019年11月7日号
広瀬すず“泥酔全裸癖”を告白! ヌード写真集オファー殺到か

広瀬すず

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 NHK朝ドラ『なつぞら』のヒロインを完走したばかりの広瀬すずが、テレビのバラエティー番組で、酒を飲んだ後の“全裸癖”を告白し、衝撃が広がっている。

 「広瀬は10月7日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)特番にゲスト出演。MCの上田晋也から“お酒を飲んでの失敗とかない?”と聞かれると、“あの…家に帰ったら、服を着たくなくなります”と突然、自宅でスッポンポンになりたがる傾向を明かしたのです。事実上の“泥酔全裸癖”と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 広瀬が続けて説明した「脱ぎたくなる理由」が、また理解困難だった。

 「広瀬は“なんか、服を着たくないっていうか、『なんで服に私は縛られてるんだ…チクショー!』となって、脱ぎたくなります”と、意味不明の理由を熱弁したのです。服に縛られていることに対する自己解放願望ということでしょうが、実は同様のことをよく、露出狂の人が口にします。そのため、ネット上などでは“朝ドラ女優”広瀬が実は露出狂という黒い側面を持っているのでは、という見方も浮上しているのです」(同・記者)

 朝ドラヒロインは放送中、男性問題などのスキャンダルは絶対NGとされる。その“縛り”が解け、一気に本性を明かし始めた可能性もあるだけに、一部出版関係者からは超高額のヌード写真集オファーが殺到し始めているという。

 「今回の発言には“ヌードになりたい”というサインがうかがえます。そのため複数の出版関係者が広瀬サイドに対し、ヌード写真集撮影の打診を開始したそうです。広瀬本人に対し、知人を通じ“1億円出す”と条件提示をしている関係者もいるとか。“服に縛られたくない”という思想の持ち主のため、オファーを受諾する可能性はゼロではありませんよ」(芸能プロ幹部)

 『なつぞら』終了直後の10月から、舞台『「Q」:A Night At The Kabuki』に重要な役で出演中。来年3月公開のコメディー映画『一度死んでみた』の出演も決まるなど大忙し。そんな広瀬は“脱いだらすごい”むきむきボディーとされる。

 「広瀬はキックボクシングや筋トレを続けており、格闘家のような筋肉ボディーを作り上げているのです。それだけに、鍛えた体を見せたがっているのは確実で、“1億円ヌード写真集”実現は十分あると見ています」(芸能ライター)

 写真集で自己解放! ぜひとも期待したいものだ。

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