葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 常盤貴子 伝説のピンク乳首とEカップ巨乳を公開した温泉現場(1)

掲載日時 2017年12月30日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年1月4日号

貞淑美女タレントの性白書 常盤貴子 伝説のピンク乳首とEカップ巨乳を公開した温泉現場(1)

 「この間、何気なく写真誌をペラペラとめくっていたら、当時、松ちゃん(『ダウンタウン』松本人志)と付き合っていた常盤貴子(45)の写真が載っていて、とてもなつかしく思いました。アレから20年程。月日の経過をしみじみと感じました」(お笑い関係者)

 そんな常盤が、12月24日放送のドラマスペシャル『松本清張 鬼畜』(テレビ朝日系午後9時〜)に出演する。
 「この作品は、松本清張が実話をもとに1957年に執筆した短編小説が原作。妻(常盤)とともに真面目に働く夫(玉木宏)が、事業に成功すると、愛人(木村多江)を囲って子供を3人産ませるが、後に不貞がバレて子供たちを“処分”していくという物語です」(ドラマ関係者)

 “現実”に追い詰められて人の道を踏み外す男と、ただひたすら父親を思い、信じ続ける息子を丁寧に描いた同作は、1978年に緒形拳(故人)主演で映画化。2002年には、ビートたけし主演でドラマ化もされ、センセーショナルな描写で日本中を震憾させた。
 夫の不貞が発覚するや、よく出来た女房から“冷酷な女”に一変する常盤は、木村多江と大バトルを展開。

 「クリスマス・イブなのになぜ『鬼畜』!?」
 と常盤は驚きながらも、
 「(木村のことが)大好きなので、気兼ねなく、思い切り胸を借りることができました」
 と笑顔。木村も、
 「信頼して、お互いにぶつけ合うことができました」
 と微笑んだ。
 「この他、12月16日には出演映画『花筐/HANAGATAMI』が公開されましたが、テレビはEテレの『旅するフランス語』くらい。来年は、色々な意味で、もっと“露出”してほしいですね」(芸能ライター・小松立志氏)

 常盤は1972年4月30日、神奈川県横浜市港北区生まれの45歳。
 「いよいよ、脂の乗り切った“アラフィフ”女の時代に突入です。寿司に例えると、中トロか大トロ、あるいは熟成極上赤身。見るからに“おいしそう”な時期です」(テレビ局関係者)

 3歳上の姉との2人姉妹で、小学4年から高校1年まで、父親の仕事の都合で兵庫県西宮市で暮らしていた。
 「ですから、素顔の彼女はめちゃくちゃお笑い好き。いわゆる“関西系のノリ”で、漫才日本一を決める『M-1グランプリ』は、毎年欠かさず見ているようです」(芸能関係者)

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