葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 子供の担任教師に呼び出され欲求不満を打ち明けセックス

掲載日時 2016年09月14日 23時00分 [官能] / 掲載号 2016年9月22日号

(七美さん=仮名・34歳)

 小3の息子が友達を叩いたといって、学校に呼び出されてしまった私。
 「和也君、いつもイライラしているんです。何か心当たりはありませんか?」
 担任の男性教師に言われハッとしました。実は私が夫と3年以上もセックスレスで、欲求不満のせいでしょっちゅうヒステリーを起こしていたんです。それが息子に悪影響を及ぼしていたんだと思います。
 どこまで話していいものかと悩んでいると、先生は「よければ食事でもしながら、ゆっくり話しませんか?」と言ってくれました。

 場所を居酒屋に移し、お酒を飲みながら話をしました。酔いがまわるにつれて、私の口は軽くなり、セックスレスについて赤裸々に話してしまったんです。
 「そうですか。実は職員室に入ってきたあなたを見た時、相当溜まってそうだなって感じたんですよ」
 先生もかなり酔っ払っているようで、いやらしい目で私の身体を舐めるように見ます。その露骨な視線に戸惑いながらも、正直に言いました。
 「欲求不満が解消されれば、息子にも優しくしてあげられると思うんですけど…」
 「じゃあ、和也君のためにも、このあと2人で」
 私は頷きました。すぐにラブホへ移動しました。

 部屋に入ると先生はいきなり私を抱きしめてキス。さらには下着の中に手を入れてオマ○コを指でこね回します。私も鼻息を荒くしながら、手探りで先生のペニスを解放しました。それはもう硬くなっていて、握るとドクンドクンと脈動が感じられるんです。
 「ああぁ、これが欲しいぃ」
 「いいよ。授業参観であなたを見た時から、この瞬間を待ちわびてたんだから」
 どうやら先生は、前から私を狙っていたようでした。
 「それなら早く言ってくれればよかったのに」

 私はベッドで仰向けになり、先生に向かって大きく股を開げました。
 「だけど、こうやって時間がかかったから、余計に興奮するんじゃないか」
 先生は反り返ったペニスを私の中にねじ込んできました。そして、夫のよりもひと回り大きいペニスで奥の方までグチョグチョに掻き回され、私は何度もイッてしまいました。

 それからも定期的に先生とセックスしています。おかげで家でも優しくできるようになり、最近は息子も問題を起こすことはなくなりました。
(書き手・柏木春人)

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