葉加瀬マイ 2018年11月29日号

有森也実 五十路女優が凌辱まみれ! 全裸で“倒錯濡れ場”

掲載日時 2017年02月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年3月2日号

有森也実 五十路女優が凌辱まみれ! 全裸で“倒錯濡れ場”

 “最後の独身大物女優”有森也実(49)が、主演映画で、全裸を披露する。
 「5月公開の映画『いぬむこいり』(片嶋一貴監督)で、伝承民話『犬婿入り』をもとにした作品です。有森は失恋した女性教師を演じ、ショックを癒やす旅に出たところ、頭部は犬、体は人間という山根和馬演じる“犬男”と、無人島で野性的な生活を送ることになるファンタジックなストーリー。その中で彼女は、“倒錯濡れ場”を展開します」(映画ライター)

 かなりの変態的濡れ場というから期待は大きい。
 「49歳とは思えぬ美乳と小ぶりの乳首を露出して犯されるのです。実際、どこまで作品で流されるかは不透明ですが、過激なシーンになることは確実。5歳から続けているバレエで鍛えているため、20代並みの美しいボディーラインは健在で、スタッフらは大興奮だったとか」(同)

 “禁断”のシーンにも挑んだというから仰天。
 「なんと、無人島で放尿する衝撃シーンも撮影済みで、実際に使われます。また、濡れ場では、AV以上のあえぎ声を連発し、撮影後は抜け殻のごとく“完全燃焼”したとか。作品は全4時間にも及ぶ大作で、32日間に渡った撮影終了後、燃え尽きた有森は周囲に“女優引退”をほのめかしたほどの渾身撮影だったようです」(映画関係者)

 '91年のフジ系連ドラ『東京ラブストーリー』に準主役で好演し美貌が話題に。その後、多くのドラマや映画で活躍し、'02年の写真集で初セミヌードを披露した。
 「'13年には映画『TAP完全なる飼育』で全裸濡れ場を熱演。'15年には雑誌で、乳首が下着越しに透けたヌードを披露し話題に。手応えを感じた有森は“40代のうちにどんどん脱いでいきたい”と決意を固め、今回の作品につながったようです。12月に50歳になる前に、さらなる過激作に挑む可能性も十分ある」(同)

 美貌の有森が結婚しなかったのにはワケがあるとか。
 「有森は自身でもテレビで明かしたことがあるように、彼氏に毎日、長文の手紙を送りつけるようなタイプ。そのため“男とは体の関係”と割り切っているとか。とはいえ、もう五十路寸前。今回の壮絶な撮影を機に、気が変わって“電撃婚”に走るかもしれませんね」(女性誌記者)

 作品に期待。


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