森咲智美 2018年11月22日号

貞淑美女タレントの性白書 小島瑠璃子 初ロマンス処女は天下無敵の隠れEカップ巨乳(2)

掲載日時 2017年11月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年11月30日号

貞淑美女タレントの性白書 小島瑠璃子 初ロマンス処女は天下無敵の隠れEカップ巨乳(2)

 さて、現在、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、『プレミアの巣窟』(フジテレビ系)、『サタデープラス』(TBS系)など、ラジオ等を含め6本のレギュラーを持っている小島は、1993年12月23日、千葉県市原市出身の23歳。
 「今年は2回目の年女。“当たり年”というわけです。家族は両親と弟の4人。幼い頃から“アイドルになりたい”と言っていたそうです」(前出・小松氏)

 可愛い上に性格に裏表がなく、誰からも好かれたという“ルリちゃん”。
 「好奇心も旺盛で、小学校低学年で、すでにシャーロック・ホームズの作品にハマっていたそうです。図書室の本には、後ろに貸出しカードがついていますが、それが2枚分すべて、小島の名前で埋め尽くされたこともあったそうです」(テレビ局関係者)
 ちなみに、この頃、アイドルと並んでなりたかったのが“お金持ち”で、卒業アルバムに書き込むほどの執念を見せていたという。

 中学も地元の公立へ。
 「進学塾にも通っていて、頭はよかったそうです。部活は吹奏楽部でサックス担当。3年生のときは、生徒会の副会長をやっていたほどの人気者でした。私服がとにかく派手で、いつも“ヒョウ柄”を着ていたそうです」(写真誌記者)

 目立ったのは、ヒョウ柄だけではなかった。
 「おっぱいです。当時から胸が大きく、すでに“Cカップ”あったそうで、男子生徒たちから絶大な人気を誇っていた。初恋は中2のときで、相手は同級生。でも中3のとき、他の男子生徒へのボディータッチにカレ氏が嫉妬して別れたそうです。男の子の体に触るのが好きだったんですね」(テレビ制作スタッフ)

 芸能界入りのきっかけとなったのが2009年、『第34回ホリプロ・タレントスカウト・キャラバン』への応募だった。
 「地元の県内有数の進学校に入り、サッカー部のマネージャーをしていた小島。どうしても幼い頃の夢が捨て切れず、ダメもとでトライしたところ、3万3910人の中からグランプリに輝いたのです」(スポーツ紙記者)

 当初は“王道”の歌手デビューを考えていたという。
 「レッスンも受けさせましたが、歌唱力がイマイチ。そこで事務所サイドは、彼女のトーク力を前面に出して、“バラドル”として売り出すことにしたのです」(前出・テレビ局関係者)

 目論見は大成功。たちまち小島は“売れっ子タレント”の仲間入りを果たした。
 「のびのびトークの度がすぎて、デヴィ夫人からブログで“あのバカ女”と酷評されたこともありましたが、小島は全然気にしていません。むしろ、“オイシイ”と思っているんです」(芸能プロ関係者)

 かつて、「給料制だから、ここだけの話、めっちゃ極貧生活なんです」などと、所属事務所への不満を漏らしたことがあった。
 「これも、自分の存在を誇示するための、計算ずくのトークです。事務所の大先輩・和田アキ子にも可愛がられていますし、世渡りは上手だと思います」(バラエティー番組関係者)

 そんな世渡り上手な小島でも、恋の罠にハマってしまったのか。
 「やはり彼女も年相応の性欲を持っていたわけで、むしろ健全ではないでしょうか。これまで、サッカー選手との仲が取り沙汰された程度でしたからね」(前出・芸能レポーター)

 それでも、ジャニーズ事務所の意向を勝手に“忖度”したバラエティー番組のスタッフらが、小島を降板させる可能性は高い。
 「どのテレビ局を見ても、ジャニーズのタレントが幅を利かせていますからね。彼女にかかる圧力が大きくなるかもしれません」(前出・芸能プロ関係者)

 しかし、小島には“究極の武器”がある。
 「おっぱいで勝負していけばいいんです」(大手出版社幹部)

 デビューの頃のプロフィールにはT157センチ、B81・W57・H85とある。
 「いやいや、今やEカップの“隠れ巨乳”の持ち主です。巨乳&ヘアヌード写真集を出せば、間違いなく売れます」(同)

 女優として、大胆な濡れ場にチャレンジするのもいいだろう。
 「だから、何の心配もない。村上以外の男と浮名を流すのもOK。公私共に、大人の女としてやっていけばいいんです」(前出・芸能レポーター)

 誰からも愛される“こじるり”は天下無敵だ。

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