官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★同居の義父のハミチンを目撃して我慢も限界でペニスを貪る淫乱妻に

官能・2020/07/10 00:00 / 掲載号 2020年7月16日号

(愛美さん=仮名・26歳・主婦)

 私は新婚なのに、すでに定年退職している夫の父親と同居なんです。家が狭いため、襖で仕切っただけの隣の部屋で義父が寝ているという状況なので、エッチしようとすると義父の存在が気になっちゃって、いつしか夫とはセックスレスになってしまいました。

 仕事をしていれば、まだ気が紛れるのでしょうが、私は結婚と同時に退職しちゃったので、性欲を発散する場所がなく、1日中ムラムラしていたんです。

 すると、違った意味で義父の存在が気になり始めました。義父はいつもパンツ1枚だけの姿で寛いでいるから、どうしても股間に目がいってしまうんです。

 しかもその日は、昼寝をしている義父の股間がハミチンしちゃってたんです。それを見た私はもう自分を抑えきれなくなり、義父のペニスを握り締めてしまいました。すると、さすがに義父も目を覚ましました。
「な、なにするんだ!?」
「あっ、ごめんなさい。私、どうしちゃったのかしら」

 慌てて夫婦の寝室に逃げ込みましたが、すぐに義父が追ってきました。
「愛美さん、このままだと気まずいことになってしまうから、いっそのこと…」

 そう言って、義父が私に襲いかかってきました。確かに今後も一緒に暮らすなら、ここでやめないほうがいいと思い、私は義父を受け入れました。
「いいですわ。触って」
「よし。これでどうだ」

 義父は私の胸を揉んだり舐めたりしながら、アソコに指を入れてきました。するとそこはもう濡れ濡れで、指の動きに合わせてピチャピチャ鳴っちゃうんです。
「これはすごいな。もったいないから飲んじゃうよ」

 義父は私の下着を剥ぎ取り、アソコに直接口をつけてズズズ…と愛液を啜りました。その卑猥な行為に、私はもう完全に理性を失ってしまいました。
「お義父さん、オチ○チンをしゃぶらせて!」

 義父を裸にし、私はペニスにむしゃぶりつきました。そして、ビンビンになったペニスをアソコに挿入してもらいました。
「愛美さん、最高だ!」

 うれしそうに言いながら腰を振り、義父は「漏れちゃう!」と叫んで、私の中に射精しました。

 その言葉は、夫がいつもフィニッシュの時に叫ぶ言葉なんです。血のつながりってすごい、と思いながら私もイッちゃいました。

 その日以来、義父は私のセフレになったんです。
(書き手・柏木春人)

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