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貞淑美女タレントの性白書 浅田真央 「感度、形で勝負する」金メダル級美乳おっぱいの秘密(1)

掲載日時 2014年02月03日 19時00分 [スポーツ] / 掲載号 2014年2月13日号

 「普段は“現代っ子”の彼女ですが、競技に入るときは“勝負師の顔”をのぞかせます。縁起をかついでスケートシューズを左足から履き、左足からリンクに入ります。うっかり右足から入ってしまったら、また一からやり直すほどの徹底ぶりです」(テレビ局ディレクター)

 いよいよ2月7日から始まるソチ五輪。
 日本勢で、もっとも“金メダル”が期待できる一人が女子フィギュアスケートの浅田真央(23)だ。
 「金の確率は60%。銀・銅まで含めたら、九分九厘、メダルは確実でしょう。ライバルはキム・ヨナ(韓国)、カロリーナ・コストナー(イタリア)、アシュリー・ワグナー(アメリカ)のほか、ダークホースとして地元ロシアの選手が絡んでくると思います。特にキム・ヨナは一発勝負に強いので要注意。前回、'10年のバンクーバー五輪ではキム・ヨナに敗れ惜しくも銀メダルだったので、今回ぜひリベンジしてもらいたいと思います」(スケート連盟関係者)

 浅田真央は1990年9月25日、愛知県名古屋市生まれの23歳。午年の年女である。
 「2歳上の姉・舞もフィギュア選手で、現在、タレント、テレビリポーターとして活躍しているのは御承知の通りです。ただ、真央を語る上で、父・敏治さんと'11年12月に早世した母・匡子さんのことは避けて通れません」(ワイドショースタッフ)

 名古屋の“夜の街”で父親は、よく知られた存在であったという。
 「通称『女子大生小路』で売れっ子ホストとしてよく知られた存在でした。小学生の頃にお父さんが亡くなり、繁華街で働いて家計を支えてきた苦労人です」(事情通)

 匡子さんの方も若くして両親を失い、姉と2人励まし合いながら生計を立ててきた女性だったという。
 「そんな青春を犠牲にしながらも決して悲観せず、ひたむきに生き、働いていた男女が出会い結ばれたというわけです」(同)

 そして、浅田家の次女として、この世に生を受けたのが真央だった。
 「『宝塚』の大ファンである父親が、トップスターの大地真央にちなんで“真央”と命名したのです」(女性誌記者)

 この頃、2児の母親となった匡子さんには“家庭の事情”で諦めた夢があった。
 「プロのバレエダンサーになりたかったんです。幸い2人の女の子に恵まれたことから、その夢を託そうとバレエを習わせたのです。真央は3歳から始めました」(写真誌記者)

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書 フィギュアスケート


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