森咲智美 2018年11月22日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 高速ピストンにビックリ 叔父相手のメイドサービス

掲載日時 2016年03月22日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年3月21日号

(桃子さん=仮名・29歳)

 株の取り引きで大損害を被ってしまった私。マイホーム資金にまで手を出していたので、夫にバレる前になんとかしないと大変なことになってしまいます。
 でも、お金を貸してくれるような知人はいません。そこで思い出したのが叔父さんの存在。叔父さんは会社を興して成功したのですが、金に細かく、そのことで父とケンカして絶縁状態だったんです。
 私が中学の時に法事で最後に会ったきりなのですが、お金を持っていそうな知り合いは他に思いつきません。そこでなんとか住所を調べて訪ねてみると、意外にも私を快く家に入れてくれたんです。

 大きな屋敷の中には叔父さん一人きり。現在は悠々自適の隠居生活なものの、ずっと独身なんだとか。
 しばらく親戚っぽい雑談をしてから、いよいよ私は用件を切り出しました。
 「実は、お金を貸して欲しいんですが…」
 「金の貸し借りはダメだ。それより、通いでいいから家政婦をやらないか?」
 ひとり暮らしは不便なんだろうなあと思いOKすると、叔父さんは超ミニスカートのメイド服を出してきて、それを着るように言うんです。どうしてこんなものがあるのかしら…と思いながらも着てみると、今度は「ご主人様と呼べ」って。
 なんだか雰囲気が怪しくなってきたと思っているうちに、案の定「ムラムラしてきたよ。スッキリさせてくれ」と、いきなりオ○ンチンを出した叔父さん。でも、どうしてもバイト代が必要なので断れません。

 「ハイ、ご主人様」
 言われた通りそう返事をして、硬くなり始めたそれを、舐めたりしゃぶったりしてあげました。すると今度は、私を見下ろし叔父さんが言うんです。
 「実は、子供の頃のオマエを見てから気に入ってたんだ。それで養子にくれと言ったら弟が『このロリコン野郎!』って怒って絶縁することになったんだ」
 68歳の叔父さんから見たら、29歳の私はまだロリコンの対象のようで、ペニスは怖いほどビンビン。
 「ねえご主人様。挿れさせてあげるから、バイト代もっとちょうだい」
 「う〜ん。まあいいか」
 叔父さんは私の中に入ってきて、心配になるぐらい激しく腰を動かして、大量に射精したのでした。

 それからは、週2ペースでメイドプレイの相手をしているんです。
(書き手・柏木春人)

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