RaMu 2018年12月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 パンツからキ○タマとペニス露出男と横乳自慢女とのはみ出しセックス対決

掲載日時 2018年07月03日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年7月12日号

(いずみさん=仮名・26歳・OL)

 横顔美人っているけど、私は横乳美人です。横から見たオッパイの形がすごくきれいで自慢なんです。だから夏場なんかは脇が大きく開いたタンクトップを好んで着ています。
 もちろんノーブラ。この格好だと横乳が丸見えになるので、すれ違う男性はみんな二度見しますね。中には、しつこくナンパしてくる男もいます。
 「ねえねえ、カノジョ。俺と楽しいことしようよ」
 だけど、そういう人って全然個性が感じられないから、そんなのでは私には相応しくないわ、と思って全部シカトです。

 でもその日、運命的な出会いをしたのです。駅前の縁石に座り込んでいる中年の男性がいたのですが、その人、かなりのショートパンツを穿いてるんです。
 脚がすごくきれいで自信があるのだろうな。でも、私の横乳ほどインパクトはないわ、と思いながら前を通りすぎようとした時、私の目に見てはいけないものが飛び込んできました。思わず二度見したそれは、ショートパンツのももの付け根から毛むくじゃらの睾丸と竿部分が見えてしまっているのです。
 私の視線に気付いたその人はゆっくりと自分の股間に視線を向けると、もう一度私の顔を見て「変かな?」って尋ねるのです。
 彼は偶然横チンになったわけではなく、自分の意志で見せていたようです。私はこれほどまでにフィーリングの合う男性と出会ったことはありませんでした。

 「すごくエロいわ」
 「君の横乳も最高にエロいな。硬くなっちゃうよ」
 そう言うと横チンがスーッと引っ込んでしまい、ショートパンツの中心がムクムクと盛り上がりました。
 「見えなくなっちゃった」
 「ここじゃ、これ以上は無理だからラブホへ行こう」
 「いいわね」

 私たちは近くのラブホに駆け込みました。彼はタンクトップの中に手を入れて横乳を揉みしだき、私はショートパンツの股間から指を入れて睾丸や竿を弄くってあげました。
 だけど、それだけじゃ満足できずに2人とも全裸になってエッチしちゃったんです。だけど丸出しになったとたん、2人ともテンションが一気に落ちてしまいました。
 一応、乳首を吸われたり、チ○ポを奥までツッコまれたりしてそれなりに気持ちよかったけど、何となく気まずくなって彼とはそれっきりです。
(書き手・柏木春人)

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