葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 温泉宿で購入した硬くてデカいこけしを駆使してオマ○コ凌辱

掲載日時 2018年02月27日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年3月8日号

(ゆかりさん=仮名・20歳・OL)

 不倫相手の50代のオジサンから温泉旅行に誘われました。行ったことがなかったし、その言葉の淫靡な響きに惹かれてOKしました。だから、宿に着いたらすぐに襲いかかっちゃいました。
 「2人っきりだから、いっぱいエッチできるわね」
 「そうだな。ヒーヒー言わせちゃうぞ」
 オジサンもノリノリで私の身体を貪り、いつもよりずっと硬くなったオ○ンチンでいっぱい突いて、お腹の上にたっぷり射精してくれました。

 その後、露天風呂に入ってリラックスして部屋へ。食事を終えてから「ねえ、もう1回しようよ」と誘うと、オジサンは困り顔。浴衣を脱がしてみると、フニャフニャなんです。
 「さっき出しちゃったし、酒も飲んじゃったから…」
 「ええ〜! せっかくの温泉不倫旅行なのに1回だけしかしてくれないの?」
 私がほっぺたを膨らませると、オジサンはカバンから何かを取り出しました。
 「売店で買ったお土産だ」
 包みを開けると、こけしなんです。
 「それがどうしたの?」
 「おまえは若いから知らないだろうけど、バイブのことを昔は電動こけしって言っていたんだ。こけしはもともと女性を楽しませるために作られた道具なんだ」
 そう言われると、確かにオ○ンチンに見えます。しかも、かなりの巨根。

 「ムラムラしてきた…」
 「これで楽しませてやる」
 オジサンは私を裸にして、オマ○コがすでに濡れていることを指で確認すると、そのこけしをグイッとねじ込んできたのです。
 「ああぁ〜ん、いい〜」
 こけしの頭が大きく開いたカリクビみたいな感じで、オマ○コの中をゴリゴリ擦るのです。気持ちよすぎて、昔の人の知恵に感心しちゃいました。
 その後、こけしの顔が消えるぐらい出し挿れされて私が何度もイキまくっていると、オジサンが「おっ、おまえがエロすぎて硬くなってきた」って言って、こけしを抜いてオ○ンチンを挿入してきたのです。
 だけど、硬くて大きなこけしをさんざん出し挿れされたオマ○コには、オジサンのオ○ンチンじゃ物足りなくて、「ああっ、イク〜!」ってイッたふりをしてごまかしたのでした。

 翌朝、オジサンが眠っている間に宿の売店で、自分の分のお土産として一番大きなこけしを買ったのは、ここだけの秘密です。
(書き手・柏木春人)

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