官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 ヤリマン女子大生がバイト先のキャバクラ店長の巨根責めに昇天

官能・2014/05/28 12:00 / 掲載号 2014年6月5日号

(怜奈さん=仮名・22歳)

 私はキャバクラでバイトをしている女子大生。特にお金が欲しいわけじゃないのですが、男をメロメロにするのが面白くてたまらないんですよね。それに毎月、売り上げの順位が発表されるのもゲーム感覚で楽しい。
 だから、どうしてもナンバー1になりたくて、枕営業をしてお客さんにお金を使わせていたら、それが店長にバレてしまったんです。
 「枕なんかやってると、そのうち男に骨抜きにされてしまうぞ」と注意されたのですが、私はセックスには自信があったので、「こっちが相手を骨抜きにすることはあっても、その逆はないです」と反論。
 すると、店長がニヤリと笑い、「じゃあ、俺と勝負してみるか?」って言うんです。

 店長は40代後半にしてはカッコいいので、一回ぐらいいいかと思って、店が終わってから一緒にラブホに行くことに。
 だけど、普通のエッチの時のような淫靡な雰囲気はなく、果たし合いのようなピリピリした空気が漂っているんです。店長が全裸になると、だらんと頭を下げたペニスが。しかも、すでに普通の人の勃起状態の大きさになっていました。
 「フェラしてくれよ」
 呆然と見つめる私に店長は股間を突き出しました。恐る恐る咥えると、店長のペニスはピクンピクンと細かく震えながら、すぐに天井を向いてそそり立ちました。

 それはビール瓶ぐらいの大きで、こんなものでオマ×コを掻き回されたらどうなるか…と怖くなり、フェラで射精させてしまおうと一生懸命ナメナメ。すると店長が「もういい。今度は俺が気持ち良くしてやるよ」と、私を大股開きポーズにして、オマ×コを舐め始めたんです。
 その舌の動きがすごいんです。高速で舐められすぐにイッてしまったのですが、それでも止めることなく私を何度も繰り返しイカせると「そろそろいいだろう」と巨大なペニスを挿入してきたのでした。
 拒絶する私でしたが、何度もイキまくってとろけていたオマ×コは、驚いたことにそのペニスを呑み込んでしまったのです。そして、出し挿れされた瞬間、もう限界。絶叫しながら失神してしまいました。
 その強烈すぎるセックスを体験した後は、他のペニスじゃ物足りなくなっちゃって…。店長に骨抜きにされた私は、今では店で一番従順なキャバ嬢になっています。
(書き手・柏木春人)

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