先取り! 大島優子パイパン初主演映画ラブホ濡れ場(2)

芸能・2015/02/04 20:00 / 掲載号 2015年2月12日号

 衝撃秘話も流れている。
 「信頼するタナダ監督の作品ということもあってか、また元来の露出好きという性格も合わさってか、ベッドシーンは前貼りなしだったとか。一瞬、股間付近が見えてしまった瞬間があったそうなのですが、付け根の恥丘あたりにも陰毛が見えなかったというのです。大島は、逆三角形の黒々としたヘアで知られますが、それが見えないため“濡れ場の邪魔にならないよう剃毛してパイパンで撮影に臨んだのでは”という見方が広まっています」

 と語るのは芸能関係者。
 「大島はAKB時代から、ウエンツ瑛士や山下智久、佐藤健らそうそうたるイケメンたちと浮名を流してきた。みな、大島のFカップ巨乳と“超名器”、そしてAKB屈指の身体能力を誇るといわれる肉体が繰り出す腰づかい目当てだったとされます。今回の初主演作には、“乳首が見えても全裸になってもいい”と宣言しているそうですから女優としての本気度が窺えます。大股開きを含め、どこまで映像が使われるかは不透明ですが、セックス中のピンクの乳首も撮影済みと囁かれています」(同)

 大島はドラマ『銭の戦争』(フジテレビ系)で『SMAP』の草なぎ剛と共演中。'12年末ごろ、熱愛説が流れたのは本誌既報済みだ。
 「同ドラマは初回視聴率14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、まずまずの滑り出し。今後の数字次第では、大島と草なぎの過激濡れ場を織り込むプランも出ています。2年前の熱愛説はガセだったが、もともと大島は草なぎのファンで、草なぎも大島のエロぶりに興味津々…ともにベッドシーンを希望しているそうです」(フジ関係者)

 大島にとっては元AKBで同じく女優転向した前田敦子(23)へのライバル心も、初セックス披露への原動力になっているようだ。
 「前田は5月公開の映画『イニシエーション・ラブ』で松田翔太相手に一足早く“セックスシーンデビュー”します。大島は『濡れ場だけは絶対にあっちゃんに負けない!』と親しい一部に語っている。どんどん過激濡れ場を披露していく見込みです。今後は、昨秋発売の写真集『脱ぎやがれ!』を撮影した蜷川実花氏が監督を務める作品でヘアヌード解禁…というのが既定路線とみられています」(女性誌記者)

 パイパンのままでもOK。

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