貞淑美女タレントの性白書 華原朋美 垂涎の的 四十路Fカップ乳ヌードへ大ジャンプ!(3)

芸能・2013/12/18 14:00 / 掲載号 2013年12月26日号

 こうして'95年夏、『keep yourself alive』でデビュー。セカンドシングル『I BELIEVE』がミリオンセラーとなり、新人賞を総ナメした。
 さらに、小室が公然と華原を「恋人です」「奇跡の歌声」と絶賛したことで、彼女への注目はいっそう高まった。
 「もう、人目をはばからず年中イチャイチャしていました。海外へ行く飛行機の中でも完全に“二人の世界”。ファーストクラスの客室で、小室が朋ちゃんをヒザの上に乗せて、ずーっと乳くり合っていました」(音楽関係者)

 しかし、シンデレラストーリーは長くは続かず、'98年、2人は破局。
 「彼女の方が結婚を夢見てしまったのです。小室にはまったくその気がなく、彼女から離れて行ってしまった」(芸能記者)

 その後、新しい彼氏がいたこともあったが、恋も仕事もうまくいかない時が続いた。
 「自宅でガス中毒になったり、仕事をドタキャンしたり、睡眠薬などの薬物に依存し、病院に運ばれる騒ぎを起こしたり、警察を呼ばれたことや、救急搬送されたことは10回じゃ済まなかったと思います」(ワイドショースタッフ)

 '07年、ついに所属事務所を解雇となり、事実上、芸能界引退となってしまった。
 「それでも芸能界をあきらめきれなかった朋ちゃんは家族の支えもあってリハビリに励み、昨年末、見事復帰を果たしたのです。“男”を断つことを条件に…」(芸能ライター・常山洋氏)

 そこで気になるのが、件の竹田氏との恋の行方。
 「竹田氏は、かなりご執心のようですが、あくまで“話題作り”と見るのが妥当でしょう。事務所との約束もありますから。今年の『紅白』に出るため(結果は落選)の“仕込み”だったという声さえあるくらいです」(テレビ関係者)

 11月2日からは、復帰後初となるレギュラー番組『華原朋美の寝てる場合じゃないのっ』(TOKYO FM)も始まった。
 「歌もいいけど、ファンはもうひとつのことを望んでいます。それは、朋ちゃんのヘアヌード写真集の出版です。グラドル出身だけにスタイル抜群で、おっぱいも豊満で推定88センチのFカップはあるそうです」(大手出版関係者)

 来年四十路になる朋ちゃん、今こそセクシージャンプ、ジャンプ!!

関連記事
関連タグ
芸能新着記事