官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★惚れた宅配便の男性を誘惑して…若いペニスの強烈なピストンで昇天!

官能・2019/12/13 00:00 / 掲載号 2019年12月19日号

(結実さん=仮名・35歳・主婦)

 私は中学生になる子供がいる専業主婦です。夫も子供も仕事や学校で忙しく、何も予定のない私は、家で1人寂しくすごす日々でした。少し冒険してみたい気分なのですが、ずっと専業主婦をしていた私の世界は、驚くほど狭いんです。

 唯一頻繁に会う男性は、宅配業者の彼だけです。重い荷物も軽々と持ち上げる姿に痺れてしまい、必要でないものまで通販で買って、彼に運んでもらうのを楽しみにしていました。

 自分の気持ちを伝えたくて、彼に毎回温かい缶コーヒーをあげていたのですが、その日、彼はモジモジしながら言うんです。
「気を遣ってもらえるのはうれしいけど、冬場の外仕事で利尿作用のあるコーヒーは厳禁なんですよ」
「今も我慢しているの? いいわよ、トイレを使って」
「あ、ありがとうございます!」

 相当我慢していたのでしょう。彼は家の中に駆け上がり、ジョボジョボと大きな音を鳴らしながらオシッコをし始めました。その音の大きさが、ペニスの大きさを連想させるんです。

 トイレの前で耳を澄ましながら、私はつい股間を愛撫してしまうのでした。
「ああぁぁ〜ん」

 思わず喘ぎ声が出てしまいました。すると、トイレの中から「痛!」という彼の声が聞こえました。
「どうかしたの?」

 とっさに私は扉を開けました。反射的に振り向いた彼の股間にはペニスがそそり勃ち、それにチャックが食い込んでるんです。
「奥さんが変な声を出すから勃起しちゃって、チャックで挟んじゃったんです」

 それなら私の責任です。泣きそうになっている彼の前にひざまずき、食い込んだチャックを一気におろしてあげました。そしたら微かに血が出ているんです。
「こういうのは唾をつければいいのよ」

 弁解するようにそう言って、私はペロペロとペニスを舐めてあげました。そこまでされたら、若い男である彼が性欲を我慢できるわけがないんです。
「奥さん! 小便だけじゃなくて、こっちも溜まってるんです!」

 彼は私のパンティーを脱がして、すでにヌルヌルになっていたアソコにペニスを突き刺し、強烈なピストン運動で私を天国まで運んでくれたのでした。

 今は缶コーヒーの代わりに、彼が配達に来るたびに私のオマ○コを差し出して、精巣の中を毎回スッキリさせてあげてるんです。
(書き手・柏木春人)

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