テレ東の狩野恵里アナ天然全開 エロハプニング連発が止まらない

芸能・2015/11/30 18:10

 11月下旬に放送された『モヤモヤさまぁ〜ず2』(テレビ東京系)で、狩野恵里アナウンサー(29)が超大胆な胸チラを披露してしまった。

 同番組では神奈川県の溝の口周辺を散歩。その中で狩野アナは“癒し猫ヨガ”を体験することになった。
 「狩野アナが両手と両ひざをついてヨガを行うシーンで、ブラが見えたのはもちろん、ずっと胸チラしていました。本人もそれに気づいていたのでしょうね。疲れたふりをして、その姿勢をやめると、さまぁ〜ずの三村さんから『なに疲れてんだよ』と突っ込まれてました」(女子アナウォッチャー)

 その前の放送では、狩野アナが階段を上るところをカメラが下から接写。ズボンではあったが、パンツの線がくっきりと浮き出ていた。さらに、耳かき屋さんで、耳かきをされることになった狩野アナは、「他人に耳の穴を触られるとゾワッと」なると言い、実際に耳かきをされる際は終始、不安げな顔で「あ〜」と低い声であえいでいた。
 「狩野アナは、小学校から高校までをテキサスとカリフォルニアで過ごした帰国子女で、外国人感覚の持ち主。耳かきで思わず『あー』と低音であえいだのは、洋モノのポルノみたいな感じなんでしょうかね」(同)

 『モヤさま』は、かつては大江麻里子アナに、いまでは狩野アナに、三村が次々にセクハラし、シモネタを披露していくことが、番組の特徴の一つになっている。
 「テレ東は他の民放キー局に対して、低予算で勝負しなければならないので、工夫とニッチとエロが重要です。そのため、かつては大橋未歩アナ、いまは鷲見玲奈アナがエロ路線で、自ら計算ずくでシモネタを発していたほどエロには寛容な局です。しかし、狩野アナは天然なのか、計算してのシモネタ発言がない。その代わり、ロケでブラチラ、パンチラを期待して無理めというかムチャなことをやらせても、どんなことでもやってくれます」(テレ東関係者)

 制作側が意図的ならば、今後も太いパイプをくわえる擬似フェラや、ノースリーブで腕を上げる脇見せなどのエロハプニングが期待できる。
 『モヤさま』はやっぱり女子アナマニアの味方だ。

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