和地つかさ 2018年9月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 引っ越し業者の硬ぺニスでオマ○コ崩壊寸前セックス

掲載日時 2017年08月30日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年9月7日号

(咲良さん=仮名・41歳・離婚妻)

 夫の浮気が原因で離婚することになり、私は小さなワンルームマンションに引っ越すことにしました。
 その後、引っ越し屋さんを頼むと、やってきたのは若い男性1人だけです。
 「1人で大丈夫なの?」
 驚いて私が尋ねると、彼はざっと荷物を見て「あ、平気ですよ」と言うのです。
 本当かなと思いながら見ていると、彼は大きな冷蔵庫も軽々と運んでしまいます。その姿に私はほれぼれとしてしまいました。

 そして、トラックの助手席に乗せてもらい新居までの移動の間、私は芸能レポーターばりに質問を浴びせ倒しました。
 「あなた、彼女はいるの?」
 「あ、今はいないっす」
 「じゃあ、ムラムラすることもあるんじゃないの?」
 「あ、まあ、そうっすね」
 「そういう時はフーゾクとかに行くの?」
 「あ、まあ、たまに…」
 「そんなの、お金がもったいないわ。なんなら私が…」
 今まで男性をこれほど積極的に誘ったことはありません。でも、離婚したばかりで、とにかく本能のままに行動したかったのです。

 ここまで言われると彼もさすがに鼻息が荒くなってきました。
 「本気ですか?」
 「私、もう独身だもの」
 そこで新居に着きました。彼はベッドをまず運び、素早く組み立てて私を手招きしました。
 「お客さん、こっちへ」
 「今行くわ」
 私は彼の胸に飛び込みました。そして、太い腕で抱きしめられ、節くれ立った指で身体を愛撫されたのです。少し汗臭いのですが、それがまた私のメスの部分を刺激します。おまけに彼の硬くなったものが下腹部に当たってくるのです。

 「お口でしてあげる」
 ズボンを脱がして勃起ペニスに食らいつきました。それはもうすごい硬さです。
 「ああぁ、これで突いてぇ」
 「あ、いいっすよ」
 彼は唾液まみれのペニスを私のオマ○コに突き刺し、腰を振り始めました。それは今まで経験したことがないくらい激しいピストン運動で、オマ○コが壊れるのでは、と不安になったほど。
 最後はお腹の上に出してもらいました。でも、それが胸どころか顔にまで届くぐらいの凄まじい射精。まだ経験するべきことが残っているなと実感しました。

 せっかく独身に戻ったので、これからは若くてたくましい男の子をいっぱい食べちゃいます。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白

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