葉加瀬マイ 2018年11月29日号

ワレメも女神 36歳「深キョンボディー」の作られ方教室

掲載日時 2018年11月07日 21時00分 [芸能] / 掲載号 2018年11月15日号

ワレメも女神 36歳「深キョンボディー」の作られ方教室
深田恭子

 深キョン35歳(11月で36歳)にしてなお強し! 20冊目の写真集『Blue Palpitations』が、9月22日の発売から1カ月経っても、売り上げランキング上位をキープ。大手通販サイトでは、ユーザーの半分以上が5つ星をつけるほど、大好評となっている。

 「驚くべきは、全編がほぼ水着とTシャツ姿という構成。これは、豊満なバストとワレメまでご開帳している肉感ヒップ、ほんのりと脂肪を残しながらシェイプされたウエストラインを隠そうとせず、ほぼ素材で勝負しているということ。よほどボディーに自信がないと、35歳でこれはできませんよ」(出版関係者)

 深キョンは、いかにしてその身体を作り上げたのか。その全容が分かってきた。なんでも、プロの格闘家も通う東京・六本木の有名なジムに通い、ハードなトレーニングを行っていたというのだ。

 「熱愛中の亀梨和也は、常に体脂肪率1桁台をキープするマッチョボディー。そんな彼氏の勧めもあって通うようになったと言われています。ジムでの深キョンは、いつもトレーナーをつけていますが、今年の春あたりからは、下半身の引き締めを中心にトレーニングを行っていたそうです。開いた足を閉じる内転筋マシンで限界ギリギリの負荷をかけられ、アクメ声かと思うようなセクシーな声を上げる深キョンに、他の男性会員たちの目と耳は、いつも釘付けになってしまうと言います」(週刊誌記者)

 さらに熱心に通ったのは、こんなエッチなレッスンだったという。

 「楽しく踊るだけでクビレボディーが手に入るという、“カーヴィーダンス”を大ブームにした樫木裕実の個人ジムでのレッスンです。深キョンはこの数年、彼女の元に通い続けていますが、今回の写真集に向け、2カ月前からビキニ姿でのトレーニングを敢行。常にボディーラインを意識し、どの角度から撮られても万全のエロい肉体を作り上げたようです」(芸能プロ関係者)

 カーヴィーダンスといえば、激しい腰フリで知られている。

 「三角ビキニ姿での激しい腰フリによって深キョンの巨乳が弾け、水着からこぼれまくるセクシーなレッスンだったようですね」(同)

 腰振りトレーニングも裸で行う? 究極の女神「深キョンボディー」の作られ方教室に我々も是非加入したいものだ。近い将来のヌード写真集も大いに期待していますゾ!

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