官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★甥っ子のオナニーを見てしまって元気なペニスでお互いに性欲処理

官能・2019/12/16 00:00 / 掲載号 2019年12月19日号

(久仁子さん=仮名・40歳・主婦)

 予備校に通うため、実家から出てきて近くのアパートに住んでいる甥っ子を、定期的に訪ねています。

 深い関係になってしまったのは、誰もいないと思って合鍵で部屋に入った時、彼の激しいオナニーを見てしまったから。

 その日は「ごめん」と言って、食事を置いたまま部屋を出たけど、あの光景が頭から離れなくて…。

 それから何度か通ううち「彼女ができるまで叔母さんが処理してあげようか?」と声をかけていました。すると小さな声で「叔母さんの胸も触らせてくれるの?」と聞いてきました。
「いいよ。性欲をしっかり解消して、スッキリした気持ちで勉強して」

 しばらく見つめ合うと、彼は乱暴にセーターの上から胸を揉み、「ナマ乳、触りたい」と言いました。
「若いね。こんなおばさんの胸で満足なの?」
「すごく大きいから好き。前から触りたかった」
「しょうがないんだから」

 上を全部脱ぐと、ジャージの股間は膨らんでいて、はち切れそうになっているのが分かります。
「今度は私が触ってあげる。早く横になって」

 ベッドに導き、パンツを脱がせるのを手伝ってあげると、ピンと天井を向くほど勃起しています。
「気持ちいい?」

 夫にする時と同様、ゆっくりしごいてあげると、ほんの1分ほどで「うっ」と声を出しながら白い液体がピュッ、ピュッと私の顔まで飛んで…。
「いっぱい出ちゃったね」
「今度は叔母さんのもしてあげたい。脱いで」
「えっ、恥ずかしいよ」

 軽く拒絶しても、無理矢理パンティーを脱がされ、両足を大きく開きます。

 手コキをしていた時に興奮してしまい、アソコがジュンと潤っていて膣口が光っているところまで、彼に見られちゃいました。
「挿れたい。いいでしょ? 俺、我慢できないから」
「優しくしてくれるならいいよ。叔母さんも欲しい」

 正常位のまま突進しますが、入口で戸惑っているようなので、ペニスを掴んで導きます。今射精したばかりなのに、すぐ硬くなって驚くほどの回復力でした。
「そう、上手じゃない。少し腰を振って。あん、すごく気持ちいい…」

 若くて美しい背中を撫でながら、私も快楽の世界に導かれました。それから2日おきに「いっぱい溜まったから出してほしい」って、催促のメールが入ります。
(書き手・奈倉清孝)

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