人気女子アナ「水着姿が見たい」ベスト10(3) 水ト麻美、長野美郷、和久田麻由子、宮澤智、山岸舞彩

芸能・2014/11/14 20:00 / 掲載号 2014年11月20日号

 6位は、日本テレビの水ト麻美アナ(27)。彼女は、いま各種人気ランクで前述の加藤アナを押さえて1位になることもある。
 サイズはT158センチ、B88超・W62超・H88超のFカップ乳と、相内アナをさらにボリュームアップさせたぽっちゃりタイプ。
 「“ぽっちゃり”という女子アナ界にあり得ない体型ブランドを作ったパイオニア。一時はB90センチ以上あったといいますから、昔はやった爆乳グラドルと同じ」(日本テレビ関係者)

 だが、気取らず堂々と太っていることをしゃべるのは、彼女の魅力。
 「学生時代、友人同士で海に行ったときの都市伝説がある。ビキニが小さ過ぎたのか、彼女がムチムチだったのかわかりませんが、ピンクの水着がパンパン。波打ち際で遊んでいたら、突如の大波が彼女を直撃。波が去ったあとはブラは外れて乳首まで丸見え。しかも、ビキニの下はTフロントで、剃毛しているのがモロバレにもなった。みんな見て見ぬフリでしたが、内心大笑い。彼女はビキニならなんでもイケる」(知人)

 7位は『めざましどようび』(フジテレビ)の司会を務めるフリーアナ・長野美郷(27)。元ミスソフィア(上智大学)。身長157センチながらB86のDカップ。巨乳アナドルの典型だ。
 「以前、アミューズメントで水をかぶる取材で、濡れてもいいように薄手の洋服の下に水着を着用したことがある。で、イザ水をかぶると“中身”がミエミエ。極小水着で前だけ隠す思いっきりのふんどしタイプのTバック水着。さすがに見せなれた元ミスキャンパスだと思いました」(フジテレビ制作マン)

 8位は、最近話題のNHKの和久田麻由子アナ(25)。朝の人気番組『おはよう日本』の土日担当。ウリは東大卒でピカイチの美形であること。
 「女子中高、東大出身、さらにはNHKだし、やはり過激さはない。でも本人は水着が嫌いではない。女子高時代、友人たちと何度かプールに行っています。花柄のワンピースが好きだとか。T163センチでB80のBカップ微乳。東大っぽくてワンピー水着をぜひ披露してほしい」(NHK関係者)

 9位はフジテレビの宮澤智アナ(24)だ。看板番組『すぽると!』の担当。次代のエース候補アナだ。
 「彼女は元タレント。大手プロに所属し、当時のオーディション写真が数多く残っている。中でもカラフルなビキニで股間ドテ盛りを強調しているのが印象的です。T161センチ、B82・W57・H86の安産型バディとモッコリ股間は、完全にヌケる素材」(芸能プロ関係者)

 10位はフリーアナの山岸舞彩(27)。『NEWS ZERO』(日本テレビ)の司会をしているが、“カーエッチ”が週刊文春に押さえられるなど来年3月、もしくは年内の降板は確定的だとされる。
 「元繊維メーカーの水着ギャルで水泳好きも公言している。T168センチ、B86・W57・H85とスタイル抜群。司会をする前、すでに水着で見せることを得意としていた。今後、画面から消える可能性があるので、もう一度水着を見せてほしい。究極のハイレグで股間のワレメを幅2センチ程度の布で隠す恥丘サイズ。剃毛も平気だそうですから、今後はパイパンに挑戦してほしい」(日本テレビ関係者)

 女子アナの水着はヌード並みにイヤラシイ。

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