大島優子「何でもします!」“行為後”写真のどエロ売り込みに総勃ち

芸能・2017/04/18 20:00
大島優子「何でもします!」“行為後”写真のどエロ売り込みに総勃ち
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 3月に終了した日本テレビ系ドラマ『東京タラレバ娘』で居酒屋の娘役を演じた元AKB48の大島優子(28)のメガネ姿にファンは萌え〜っているらしい。
 高視聴率で終わったドラマの後に、大島が公開したインスタグラムの一枚の写真が、大変な反響を呼んでいる。
 「激しいセックスのあと、そのまま眠りにつき、一緒に朝を迎えた起き抜けの顔のようなベッド写真で、『誰が撮っているんだ!?』『彼女感がヤバい!』と、ファンが大騒ぎ。“いいね!”は瞬く間に4万を超え、通常の3倍もの絶賛コメントであふれることとなりました」(芸能記者)

 かねてより、楽屋では全裸であることを公言し、「作品のためならいつでも脱げる」とも語っている大島。インスタでも有言実行な姿勢は大歓迎だが、このエッチな写真の公開の裏には、こんな思惑があるという。
 「大島は、女優としての成長のためにと、エロスも含めた女の本質をえぐるような人間ドラマの挑戦をずっと希望しています。しかし、所属事務所が及び腰で、持ち込まれる企画にクビを縦に振りません。もともと女優に強い事務所ではなく、映画への営業力も弱いこともあり、一時期、大島は他事務所への移籍を周囲に相談していたそうですが、強い説得に断念した経緯もあります。すでに『蛇にピアス』でフルヌードを経験し、本格派女優として演技に向き合う吉高由里子と『東京タラレバ娘』で共演し、その思いが再燃しているというんです」(ドラマ関係者)
 つまり、大島の「私にも脱がせろ!」「作品のためなら何でもします」の思いが、今回のエロ写真の公開へとつながったというのだ。

 確かに、AKB48のOBの中では仕事が順調な方だが、実は、演技への評価は上がってこない。
 「むしろ、前田敦子の方が評価が高いという現実があります。大島は、器用で何でも一定レベルのことはこなせてしまうことが、自分の成長を止めている原因であることを分かっています。そのため、30歳になる前に、徹底的に追い込まれるような経験を、心から望んでいるといいます」(同)

 朝起きて、大島優子があの姿で隣に寄り添っていたら…どうする? ねっ、君ぃ、ど〜する〜う!?

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