菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 小倉優子 離婚した夫が未練タラタラ! びしょ濡れ「巾着名器」(1)

掲載日時 2017年03月26日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年3月30日号

 「料理研究家の栗原はるみ氏が、彼女の理想のようです」(ワイドショー芸能デスク)

 カリスマ美容師の菊池勲氏(46)と3月3日に離婚したタレントの小倉優子(33)が、自身のブログで離婚を報告した。
 元夫の菊池氏に対し、
 「たくさんの幸せや思い出と、なにより2人の息子というかけがえのない宝物を授かりとても感謝しています」とした上で、
 「私たちがもめているような報道もありましたが、そのようなことはなく、2人で話し合い、このような結論にいたりました」と一部報道を否定し、“円満離婚”であることを強調した。

 今後については、
 「子供たちの父親、母親としてよい関係を築いていきたいと思っています。昨年来、多くの方々にご心配をおかけしましたが、今後2児の母として頑張っていきますので、温かく見守っていただけると幸いです」と“シングルマザー”として2人の男児を育てていく決意を新たにした。
 「円満なんて、とんでもない。すべて、菊池氏の女グセの悪さが原因です。慰謝料なしで、2人の子供の親権は小倉。彼女にとって、離婚したデメリットは何ひとつありません」(芸能ライター・小松立志氏)

 “ゆうこりん”の愛称で親しまれている小倉は1983年11月1日、千葉県茂原市生まれの33歳。実家はタイル店を経営。両親と兄、弟の5人家族の中で育った。
 千葉県立東金高校2年生の時スカウトされ、'01年のデビュー後は愛くるしいロリ顔とスレンダーなバディで人気を獲得。
 『こりん星からイチゴの馬車でやって来た、りんごももか姫』
 という独特な世界を作り、バラエティー番組をメーンに存在感を示した。
 「高校の頃は、茶髪に超ミニの“ヤンキー”だったようです。デビューしたての頃は、ハイテンションキャラで、よく“空回り”して共演者から白い眼で見られていました」(テレビ局関係者)

 また、その頃、モデルとして起用されたある遊園地のポスターが“過激すぎる”とクレームがつき、一斉撤退されるという騒動もあった。
 「それは、水着姿のゆうこりんの写真に『学生 きて、きて! 安くするわよ』というコピーが入っていたり、急流すべりに乗った写真に、『ヤダーッ! こんなにビショビショ〜』、お化け屋敷の写真に『一日に三回もなんて…。もう許してええ!』などといったエッチを連想させるコピーが入っているものでした。それでカワイイだけでなく、セックス好きな女の子として注目されるようになった。おっぱいだって、すでにCカップはあったと思います」(写真誌カメラマン)

 セックス好きというイメージは、こんなシーンでも見受けられた。
 「深夜番組で、魚肉ソーセージをバラドル同士が両端から食べていくゲームをやったことがありました。ゆうこりんのポッテリとした下唇をとらえた動画は、まさに“生フェラ”そのものでした。よだれを垂らしながらソーセージをのみ込む姿は“テクニシャン”を想像するに十分。“ヤリマン”と噂されもしました」(テレビ局関係者)

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