森咲智美 2018年11月22日号

藤原紀香 「セックス」「ペニス」「ヴァギナ」公然連呼の肉欲大暴走

掲載日時 2015年09月08日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2015年9月17日号

 歌舞伎役者のラブリンこと、片岡愛之助(43)との交際を宣言した藤原紀香(44)が、「セックス、ペニス、ヴァギナ」などの過激用語を連発する大暴走を起こした。
 「紀香は8月25日、WOWOWで、11月に放送する短編映画『イザベラ・ロッセリーニのグリーン・ポルノ』の公開アフレコに出席しました。動物の生殖行為を描いたドキュメンタリー作品なのですが、ショートパンツでムチムチの太腿を露わにして登場した紀香は、報道陣との囲み取材の際、突如、エロ暴走を開始したんです」(芸能ライター)

 紀香はまず、鳥のカモを例に挙げ、「カモは気に入ったオスしか子宮に導かない」などとえげつない話をとうとうと解説したという。
 「あたかも、“好きな男性のペニスだったら挿入&中出しを受け入れるわ…”と言わんばかりの挑発的発言でした。さらに紀香は、『(作品中で)交尾、セックス、ペニスとかヴァギナという言葉を連発するけど、いやらしいことじゃなく、命の営み』と、男女性器の呼称を堂々と言い放った。最後は『野性的な男性は好き』とも続け、強引なセックスを求めるかのごとくぶちかましたのです」(同)

 この過激発言の背景にあるのは愛之助の存在だ。5月、女性誌に紀香と愛之助の熱愛報道が出て関係発覚。双方は交際を否定したが、愛之助が、それまで交際していた熊切あさ美(35)と破局していたことが判明し、紀香による“略奪愛”疑惑に発展したのだ。
 「実際、8月28日発売のフライデーにも紀香と愛之助のラブラブ写真が報じられた。隠せなくなった愛之助は同日、ついにブログで『交際をさせていただくことになりました』『互いに大切な存在』と熱愛を初めて認めたのです」(芸能関係者)

 とはいえ、2人はなかなか結婚に踏み切れない裏事情もあるようだ。
 「愛之助は、自身の恥ずかしいセックス話を熊切に暴露されるのを恐れ、結婚を先延ばししていると、もっぱらの噂です。交際を発表したブログでも、二股を強く否定したほど。でも紀香も44歳。女の本能的な欲望がピークに達している今、一刻も早く結婚&子作りしたくて仕方がない。爆発寸前の情欲が、今回の“ペニス&ヴァギナ発言”に噴出したのでしょう。同時に、愛之助のペニスは私のものよ…と“略奪完了”の宣言ともとれます」(夕刊紙記者)

 子宮に導け!

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