菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 根っからのドMぶりが先生にバレて勤務中もエッチな奉仕

掲載日時 2016年03月03日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年3月10日号

(若葉さん=仮名・26歳)

 私は某総合病院で働いている看護師。ある日、何気なく仮眠室を覗くと、宿直の先生が眠っていたんです。その先生の手は自分の股間を触っていて、どうやらエッチな夢を見ているようでした。
 看護師になるぐらいなので根っからの奉仕好きな私は、その様子を見ていると何かお手伝いをしてあげたくなって、チャックを下ろしてペニスを解放してあげました。

 「まあ、すごい…」
 先生は痩せててひ弱そうなのに、ペニスはすごく逞しいんです。私は思わずペニスをそっと握り、しごいていました。
 すると先生が目を覚まして、私の顔とペニスを握った手を交互に見たんです。それが夢じゃないと理解すると「もっとしてくれ…」って言うんです。
 私、人に頼まれると断れない性格なんですよね。一生懸命しごいてあげていると、今度は「口でして」って。もちろん断りません。
 すると先生は、すぐに「うっ」て呻いて私の口の中に射精したんです。もちろん、一滴残らず飲み干してあげました。

 数日後、その先生に屋上に呼び出されて行ってみると「溜まってきたから、また口でしてくれよ」って。だけど、その時、私は思わず言い返しちゃいました。
 「『口でしろ』って命令してください!」
 実は私は単なる奉仕好きではなく、命令されるのが大好きなドMなんです。先生は少し驚いた様子でしたが、私の願い通り命令してくれました。そして、射精しそうになると、いきなり私の口から引き抜き、「パンティーを脱げ」と命令してきたので、もちろん私はすぐに脱ぎました。
 先生は私を後ろ向きにして、立ったまま後ろからペニスの先端を押しつけてきました。
 すでにヌルヌルになっていた私のアソコは先生の巨根をあっさりと飲み込みます。そして青空の下、激しく突き上げられてエクスタシーに達してしまったのでした…。

 私がドMだと気づいた先生は、その後も1日中ノーパンですごさせたり、リモコンバイブを使って勤務中の私を弄んだり、患者さんを誘惑させてその様子を覗き見したりと、いろんな方法で辱めてきます。
 その度に私は異常なまでに興奮してしまい、ますます先生の奴隷になっていくんです。
(書き手・柏木春人)

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