菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 陶芸教室のエロ先生とチ○ポとマ○コを合体させた共同芸術活動

掲載日時 2017年09月20日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年9月28日号

(比奈子さん=仮名・25歳・OL)

 彼氏と別れて暇になったので陶芸教室に通い始めました。そこの先生は総白髪の長髪で、まるで仙人みたい。でも格好いいのです。
 私はすぐにエッチなことを考えてしまいます。その時も湯飲みを作るつもりだったのですが、ろくろを回していると土がだんだんオ○ンチンの形になってきて、手の中で回り続けるそのヌルヌルした感触に興奮してきてしまいました。

 「ちょっと君、卑猥な願望が作品に出ているよ」
 先生にそう言われてハッとしました。私の作品は、カリ首が大きく張り出していてオ○ンチンそのもの。
 「すみません!」
 恥ずかしくなった私はそのオ○ンチンをグシャグシャに潰したのでした。
 ちょうど他に生徒がいない日だったのでよかったと思っていると、先生が優しい声で「ワシだって、いまだに煩悩は捨てられない。だけど、芸術っていうのは煩悩から生まれるもので、別に悪いことじゃないのだよ」って言うのです。
 そして、先生が見せてくれたお皿は、どう見ても女性器でした。ちゃんとクリトリスの突起まであり、先生は指先でその突起を撫で回すのでした。
 もう完全に枯れていると思っていた先生がそんなに煩悩まみれなら、私が卑猥な思いになっても全然問題はありません。

 「先生…。私の芸術に協力してもらえませんか?」
 私は泥まみれの手を先生の方に差し出しました。
 「ああ、いいとも」
 先生は作務衣を脱ぎ、さらにはフンドシまで取り去りました。すると、ゾウの鼻のようにダランと垂れたオ○ンチンが現れました。
 それを私は泥まみれの手でこね回してあげたのです。すると、すぐにさっきの土のオ○ンチンのように真っすぐに天井を向いてそそり勃ちました。
 「チ○ポはまさに神が作りたもうた芸術品よ。あんたの持ってるマ○コという芸術品と合体させればもっとすばらしい芸術になるぞ」
 「先生、お願いします!」
 私はその場で股を開いて、すでに愛液まみれになっているアソコを剥き出しにしました。すると先生はペニスについた泥を洗い流して挿入してきたのです。
 ヌルリと簡単に滑り込むと、芸術の完成です。私がしたかったのは陶芸じゃなくてセックスだったのだとしみじみ思いながら、私は先生とのセックスに没頭していったのでした。
(書き手・柏木春人)

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