森咲智美 2018年11月22日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 取材で知ったエロ記者を呼び出して硬いチ○ポで人生最大のイキまくり

掲載日時 2018年05月24日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2018年5月31日号

(理恵さん=仮名・25歳・受付嬢)

 受付嬢を紹介する記事を書くため、業界紙の記者さんが会社に来ました。受付カウンターでほほ笑む私を撮影し、簡単なインタビューをされました。
 今までの記者さんは「好きな食べ物は?」など、ありふれた質問ばかりなのに、彼は「初めてブラジャーを付けた年齢は?」と聞いてきたのです。顔を赤らめながら「小6です」と答えたとき、この人いいかもって感じました。背が高く、見た目も好みだったから…。
 ここは自分からガンガン行かないと出会いは消えると思い、翌月、掲載紙を読んだ後、「写真がブスに写っていました。もっといい写真があったらスマホに送ってください」とメール。
 すると「制服姿で撮り直しませんか?」と返信があり、シティーホテルの部屋で再会することになったのです。場所柄、何となくエッチな予感はしたけど、もう覚悟は決まっていました。

 最初は真面目にいろいろな角度から制服姿を撮影。「背景は合成ソフトで消すから」って最もらしいことまで言われ…。
 ところが、撮影が終了するといきなりキスした後、スカートの中に頭を入れてきたのです。
 「あん、それはダメよ」
 「制服は女を包む包装紙だ。早く中身が見たい」
 「私はプレゼントじゃない」
 「だったら、これは何だ? しっかり贈答用のリボンが付いているじゃないか?」
 確かにショーツの装飾には、そのほとんどにリボンが付いています。私は完全に言い負かされて無抵抗状態になりました。

 「俺も含めて男は愚かだ。中身はたいして変わらないのに、制服という包装紙に興奮するんだからなぁ」
 こう言いながらショーツを下ろし、カチカチのペニスをゆっくりと奥の奥へと挿入したのです。
 「ああっ、すごい」
 「お高くとまった受付嬢も、この肉棒に負けてエロ女に成り下がったか?」
 私は何度もうなずきながら「もっと動いて」と催促していました。それから腰を振って「包みばかり立派で中身が貧相でごめんなさい」と謝りました。
 「そんなことはない。アソコはグイグイ締まるし、俺は小さめの胸が好きだ」
 褒められて安堵した私はメス犬のようにキャンキャン吠えながら、彼の腕の中で人生最大のイキまくりを体験したのでした。
(書き手・奈倉清孝)

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