菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 山口もえ 「爆笑問題」田中裕二が溺れた必殺パフパフ隠れDカップ巨乳(2)

掲載日時 2015年10月20日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2015年10月29日号

貞淑美女タレントの性白書 山口もえ 「爆笑問題」田中裕二が溺れた必殺パフパフ隠れDカップ巨乳(2)

 山口もえは、1977年6月11日、東京生まれの38歳。
 「3歳上の姉と1歳下の妹の3人姉妹。浅草生まれの浅草育ち。実家は同所で『翠雲堂』という仏具店を営んでいます」(テレビ局関係者)

 山口の祖父が設立した会社は直営店8店舗の他、千葉には広大な自社工場を構え、仏壇・仏像・位牌の製造・販売に加え、寺院の設計・建築も手がけているという。
 「小売りでは関東一。日本でも5本の指に入る大店です。そこで山口は“お嬢さま”として、何不自由なくノンビリと育てられました」(芸能ライター・常山洋氏)

 小学校から私立・成城学園に通い、合唱部や剣道部に所属。大学は成城大学法学部に進学し、4年で卒業した。
 「ゼミに出席していれば、卒論は書かなくてもいいというので法学部を選んだそうです。真面目に単位を取って、3年までに卒業に必要な単位を全部取ってしまったそうです」(同)

 芸能界入りは高校2年の時だった。
 広告で見た“ダンスレッスン無料”の言葉にひかれ、プロダクションの門を自ら叩いた。
 「彼女は小学校2年生の頃からクラシックバレエを習い、熱心に取り組んでいましたが、男性とペアで踊らなければならなくなり、それが嫌でやめてしまいました。でも、踊ることが大好きだったので、他のダンスを始めたいと思っていた矢先に“無料”という文字が目に飛び込んできたそうです。運命めいたものがあったのでしょう」(芸能プロ関係者)

 '94年、味噌のCMでデビュー。
 翌'95年には、バラエティー番組『今田耕司のシブヤ系うらりんご』(フジテレビ系)の“うらりんごギャル”のメンバーとしてレギュラー出演。'98年には映画『ろくでなしBLUES'98』でヒロインを演じた。
 そして'99年、大手ドラッグストア『マツモトキヨシ』のCMに出演して大ブレイクした。
 「“何でも欲しがるマミちゃん役”で出演したのですが、実家が大店だっただけに、ガツガツ感は全くありませんでした。むしろ、ポア〜ンとした“天然キャラ”が視聴者に受け入れられて人気タレントになったと思います」(大手広告代理店関係者)
 同年にタレントで初の野菜ソムリエ中級資格を取得。愛玩動物飼養管理士2級も取得している。

 最初の結婚は'05年11月。
 「お相手は、IT企業関連会社社長のO氏。この業界がとても勢いづいていた頃で、山口の他にも、女優や女子アナが次々と彼ら“青年実業家”の夫人となっていきました」(ワイドショー芸能デスク)

 それまで、山口に浮いた話はなくはなかった。
 「俳優の高木将大と手をつないで歩いているところを写真誌に撮られたり、サッカーの中田英寿氏との代官山デートをこれまた写真誌に報じられたことがありました。とはいえ、基本的には“ガードの堅い女”と言われていました」(前出・芸能レポーター)

 バラエティー番組での共演が縁で結婚し、2人の子供をもうけたものの、離婚してしまった山口。
 「結局O氏は、山口を仕事上有利に進めるための“広告塔”としか考えていなかった。利用価値がなくなったところで離婚となったのです」(事情通)

 さて、現在は『あさイチ』(NHK)や『ゴゴスマ』(TBS系)などに出演中の山口。結婚して何か変化はあるのか。
 「どうしても山口がいないと成立しないという番組はありませんから、“子作り”に集中すると思います」(芸能関係者)

 田中は'00年に睾丸肥大を患い、左側の睾丸を摘出しているが、生殖能力には何ら問題はないとか。
 「田中は“溜まりに溜まっている”ので、毎晩でもOKと元気一杯。それに、山口はここまで注目されてきませんでしたが、B84・W59・H84の熟々ナイスバディの持ち主で、おっぱいはDカップの隠れ巨乳。田中がもえのおっぱいに顔を埋めパフパフする…。毎日でも“やりたくなる”のは当然です」(お笑い関係者)

 ともあれ、“爆笑”の絶えない家庭を築かんことを祈るばかり。

関連タグ:貞淑美女タレントの性白書

芸能新着記事

» もっと見る

貞淑美女タレントの性白書 山口もえ 「爆笑問題」田中裕二が溺れた必殺パフパフ隠れDカップ巨乳(2)

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP