葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 和久田麻由子、古谷有美、竹内友佳、青山愛、徳島えりか 中堅女子アナ「もう待てない」エロ下半身(2)

掲載日時 2017年02月12日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年2月16日号

 夕方の『Nスタ』でおなじみのTBSの古谷有美アナ(1988年3月23日生)は、北海道・恵庭市出身。上智大学外国語学部英語学科を経て、'11年4月、TBSに入社した。
 「同期は昨年、大手広告代理店マンと結婚した吉田明世アナ。先を越されてしばらく立ち直れませんでした」(テレビ局関係者)

 愛称は“ゆうみん”。'08年の『ミス・ソフィア』で、『ヤングジャンプ』のグラビアを飾ったこともあった。
 「ビジュアルには絶対的な自信を持っているだけに、吉田アナに負けて、とてもくやしいんです。美脚は国宝級で、垂れ目もカワイイと言われていますが、彼女自身が一番気に入っているパーツはおっぱい。Fカップに近づきつつあるようです」(同)

 三十路前に“独立”を噂する声もある。
 「先日、ハーフタレントのホラン千秋が4月から『Nスタ』のキャスターを務めることが明らかになりましたが、古谷アナにとっては少なからずショックだったようです。そこでフリーになることを考えているというわけです。“タレントアナ”として、十分にやっていけると見ている芸能事務所がたくさんある。もちろん、“グラドル”としてもイケると思います」(芸能プロ関係者)

 昨年4月から、『マツコ&有吉の怒り新党』でバラエティーに初挑戦しているテレビ朝日の青山愛アナ(1988年10月14日生)は、7歳までアメリカ・ニューヨークで育ち、京都大学時代はモンゴルでボランティア、フランスではホームステイを経験したことがある“国際派”の才媛。
 「共演しているマツコ・デラックスから“ややブスよね”“だから帰国子女はさあ〜”とイジられても平気。視聴率も知名度も上がりました。前任者の夏目三久と比較しても、決して見劣りしません」(前出・女子アナライター)

 もっとも、青山アナ本人は報道志向で、時間があると海外情勢の分析に余念がないという。
 「実は、この1月8日から始まったBS朝日の『いま世界は』という番組で、初めての報道キャスターを担当し、張り切っています。お天気コーナー、スポーツコーナー担当を経て着実に進歩している女子アナです」(テレビ局関係者)

 『行列のできる法律相談所』などで活躍している日本テレビの徳島えりかアナ(1988年9月10日生)は、2年ほど前から、ようやく“Tバック”を穿くようになったという。
 「それまでは、ガチガチの“デカパン”派でした。とはいえ、この時期は1年で最も寒いので、TPOに合わせて下着を選んでいるようです」(番組制作スタッフ)

 徳島アナは'11年の入社だが、実の姉のように慕っているのが1期上の先輩・水卜麻美アナ(29)だ。
 「徳島アナは、水卜ちゃんを中心とする飲み会『水卜会』の主要メンバー。居酒屋などに集まって、仕事や上司などへの不満を話しています。水卜ちゃんには、フリー転身の噂が絶えませんが、徳島アナも、そのあたりのことをよく相談しているようです」(前出・小松氏)

 ともあれ、これから彼女たちがどんな選択をするのか注目しよう。

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