RaMu 2018年12月27日号

職場の倉庫内に連れ込んでレイプ 頼れるアルバイトリーダーの裏の顔①

掲載日時 2018年11月21日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月29日号

 源田淳一(34)は既婚者だったが、妻とは不仲だった。代わりに好意を抱いていたのが、同じ職場で働くアルバイトの遠藤明美さん(22)だった。

 源田は温泉をテーマとした娯楽施設で働くアルバイトリーダーで、明美さんから「彼氏がいない」ことを聞き出すと、「オレがおるやん」と迫ったり、〈明日は唇を奪う〉といった冗談とも本気ともつかないLINEを送ったりしていた。

 明美さんは源田の絡みにうんざりしており、〈そろぼち清算したい〉といったLINEを友人や職場仲間に送ったりしていた。

 そんな中で、問題の事件は起きた。その日、源田は上司と酒を飲みに行き、翌朝一番の勤務に備えて、朝5時頃に職場に戻った。

 ちょうどエレベーターの前で、深夜勤務を終えたばかりの明美さんと会った。
「お疲れさん。今、上がりかい?」
「はい、タイムカードを押しに行こうと思って」
「オレも事務所の誰かにモーニングコールを頼みに行こうと思ってたんだよ。寝坊するといけないからね」

 2人は事務所のある5階に上がった。明美さんはタイムカードを押して帰ろうとしたが、なぜか源田はモーニングコールを誰かに頼むこともなく、明美さんに付いてきた。そして、2人でエレベーターに乗った途端、いきなり源田が抱き付いてきたのだ。
「何するんですか!」

 源田は唇を奪い、胸を揉み、下着の上から陰部をまさぐろうとする。あまりの驚きで、明美さんは身体が固まってしまった。

 源田は7階のボタンを押した。7階にはいつも源田が仮眠している倉庫があるのだ。エレベーターが開くと、明美さんを羽交い絞めにして、ズルズルと後ろ向きに引きずりながら、倉庫内に連れ込んだ。

 明美さんは倉庫内にあったアイスボックスの上に寝かされ、半ズボンとパンティーを引き下ろされた。
「ホレ、こうやってクチュクチュすると、どんどん蜜があふれてくるだろ」

 源田は明美さんの粘膜に指を滑り込ませ、脚をMの字に開脚させると、反り返った男根を濡れた女裂に押し当てた。手を添える必要もないほど、その肉棒はコチコチに硬直していた。
「いよいよだな…」

 源田は亀頭を埋没させ、一気に腰を突き上げた。
「あぐぅぅっ!」

 明美さんの口から悶絶するような喘ぎ声が漏れた。明美さんの淫裂に、長大な肉竿がズブズブと沈み込んでいく。
「イヤがったって、もうお前のオマ○コには、オレのチ○ポがしっかり入っちまってるんだよ」
「イヤッ、イヤァ! 早く…、早く抜いてええ!」
「抜いてやってもいいけどさ、もうこれで一線を越えちまったってことには変わりないんだぞ」
(文中の登場人物はすべて仮名です)

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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