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貞淑美女タレントの性白書 松井玲奈“超きれい”Dカップ美乳に全裸おっぱいマッサージ(2)

掲載日時 2016年03月27日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年3月21日号

貞淑美女タレントの性白書 松井玲奈“超きれい”Dカップ美乳に全裸おっぱいマッサージ(2)

 さて、松井玲奈は1991年7月27日、愛知県豊橋市生まれの24歳。
 「お兄さんがひとりの2人兄妹。小学校入学の頃は明るい性格の子だったそうですが、2年生で転校した際、派閥争いに巻き込まれて内気な子になった。目立たない存在だったそうです」(芸能記者)

 クラブ活動は吹奏楽部でトランペットとトロンボーンを担当していたという。
 「中学では剣道部、高校では演劇部に入っていたそうですが、とにかく地味な存在であったようです」(前出・芸能記者)

 芸能界に関心を持ち始めたのは中学時代。
 「音楽番組で『AKB48』が『スカート ひらり』を披露しているのを見て興味を持ったそうです」(音楽関係者)

 2008年7月、『SKE48オープニングメンバーオーディション』に合格。
 「2670名の中から22名が選ばれました。歌唱審査ではAKB48の『桜の花びらたち』を歌いました」(SKE関係者)

 同年10月5日、選抜メンバー16人のうちの1人として公演デビュー。以来、“チームの中心選手”として活躍した。
 「“スッピンが超絶カワイイ”と大評判の女の子でした。メンバーからは、そのスリムな体型から“もやしっこ”と呼ばれていました。メロンパンが大好きです」(前出・音楽関係者)

 2008年のグループ創設時から“絶対的エース”に君臨した同姓の松井珠理奈(19)が『ひまわり』なら、玲奈は、道端にひっそりと咲く『かすみ草』と言われていた。
 「小さい頃のイメージがそのまま大きくなった感じがします。それでも、踏まれても伸びようとする雑草魂というか“芯の強さ”でファンの心をガッチリとつかんだのですから大したものです」(前出・アイドル誌ライター)

 SKEのメンバーとしての最後の公演で、かすみ草の花冠と花束を贈られた松井は、
 「これからは、かすみ草よりは大きな花を咲かせたいと思います。バラは恐れ多いので、ユリの花ぐらいですかね」
 と言っていたが、今後、本当に花開くのか。
 「6月末からは、舞台『新・幕末純情伝』で主人公の沖田総司を演じます。大きく化ける可能性は、先輩のあっちゃん(前田敦子)や優子(大島)よりあるかもしれません」(プロダクション関係者)

 そういえば松井は、件のラスト公演終了後の会見で、今後の女優業について問われると、
 「(NHKの)大河ドラマや朝ドラに出演させていただき、別の形で『紅白歌合戦』に出場できれば」
 と豊富を述べた後、「ベッドシーンに挑む覚悟もあるか」と問われると、
 「必要があれば。時と場合によりますし、作品を作って下される方と話をしてからですが覚悟はあります」
 と笑顔で言い切ったものだった。

 公式プロフィールによれば、松井は身長160センチで、スリーサイズは上からB75・W52・H85と、ちょっとモノ足りない印象を受けるが…。
 「この数字はかなり前のもの。現在は、女性としての成長を遂げ、おっぱいも大きくなって推定Dカップ乳のボリュームがあるようです」(芸能ライター・常山洋氏)

 蒼井優のような女優に憧れているという松井。
 「深夜ドラマとはいえ、『神奈川県厚木市 ランドリー茅ヶ崎』でそこそこの数字を取り、舞台でも評価が得られたら当然オファーは多くなります。映画にしろ、ドラマにしろ、作る側にとって“脱ぐ覚悟のある女優”ほど有難い存在はありません」(芸能関係者)

 “その日”がいつ来てもいいように、松井は体のケアに余念がないという。
 「ボン、キュッ、ボンの手本は藤原紀香のようです。“日本酒風呂”にゆっくりつかった後に、入念なおっぱいマッサージ。鏡で、アンダーヘアなど全裸姿の前と後を細部にわたってチェックしてからバスローブを身にまとい、しばらくクールダウン。ベランダに出て夜空を見上げる時もあるようです」(AKB事情通)

 ともあれ、今年が試金石。ガンバレ玲奈!!

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