葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 青年実業家にナンパされ友人と3Pバックから交互に順番のピストン姦

掲載日時 2018年07月25日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年8月2日号

(若菜さん=仮名・20歳・女子大生)

 友達の朱音と2人で高級ホテルのナイトプールに行ってきました。でも、ほとんど泳がずに水着姿で写真を撮りまくっていたんです。すると渋いオジサンに声をかけられました。
 「俺、ここに泊まってるんだ。部屋に来ないか?」
 高級ホテルの部屋に興味があったし、朱音と2人なら安心だろうと思って水着のままついていきました。そしたら、想像以上に豪華な部屋なんです。
 おまけにルームサービスでお酒や料理をご馳走になって大感激。

 「オジサン、いったい何してる人なの?」
 「青年実業家さ。俺は芸能人の友達も多くてさ…」と何人も有名人の名前を挙げるんです。そんな話を聞かされて、朱音なんか目がハート型になっているんです。
 それが分かっているのか、オジサンは朱音の腰に腕をまわして耳元で「いいだろ?」って囁いて口説きモードに。私は完全に邪魔者です。
 でも、このセレブ空間から1人で追い出されるなんて我慢できません。だからいきなりオジサンに抱きついて言ったのです。
 「私だってエッチOKよ」
 そしたらオジサンはうれしそうにほほ笑みました。
 「じゃあ、3人でしよう!」

 そして服を脱ぎ捨てて、ペニスを私たちの前に突き出すのです。すると朱音がいきなりフェラチオを始めてしまいました。
 「今度は若菜ちゃんね」
 オジサンがペニスを私の口に押しつけてきました。朱音が舐めた後のペニスを舐めるのには抵抗がありましたが、舐めてみるとすごく興奮しちゃうんです。
 「2人で一緒に舐めて」
 左右から舐めると私と朱音の舌が触れ合って、気が付くと2人でベロチューしていました。
 「最近の女子大生はエロいねえ。今度はそこに四つん這いになって」
 私たちが四つん這いになるとオジサンはバックから挿入してきました。そして数回ずつピストン運動をして、2人のオマ○コを往き来するのです。
 その後は私が騎乗位で挿入し、朱音がオジサンの顔の上に座ったり、私と朱音が上下に重なった状態で、オジサンが2人のオマ○コを交互に舐めたり…。

 今思い出しても、アソコが濡れ濡れになるぐらい興奮しちゃいました。でも、残念なのはその時の写真を撮ってなかったこと。豪華ホテルでの3P写真なんて、きっとインスタ映えすると思うんですよねぇ。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白

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