葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 和久田麻由子、古谷有美、竹内友佳、青山愛、徳島えりか 中堅女子アナ「もう待てない」エロ下半身(1)

掲載日時 2017年02月11日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年2月16日号

 「よく“30歳は女子アナの曲がり角”と言いますが、28歳の彼女たちにとって、今年は20代最後の1年。このまま局アナとして居残るか、フリーとなるか、はたまた“寿退社”するか、様々な思いが頭の中を駆け巡っていると思います」(女子アナウオッチャー)

 フジテレビの竹内友佳アナ(1988年5月12日生)と聞いてピ〜ンとくる人は、かなりの“女子アナ通”と言っていいだろう。
 「テレビ朝日に、竹内姓で有名な女子アナがいますからね。地味な存在であることは確かです」(女子アナライター)

 大分県出身で、早稲田大学文化構想学部文化構想学科卒の竹内アナは、'11年4月、フジテレビへ入社。翌'12年には、第26回FNSアナウンス大賞・新人アナウンス賞奨励賞を受賞した。
 「アナウンス技術もしっかりしているし、当初から期待されていました」(スポーツ紙記者)

 しかし、彼女の前に大きく立ちはだかったのが同期入社の三田友梨佳アナ(29)だった。
 「早大の“ミスコン”に相当する『早稲田コレクション』の'09年の優勝者でもある竹内アナ。当然、歴代の有望新人アナが担当する“パンシリーズ”に起用されるものと思っていたところ、“ミタパン”に取られてしまい、そこから調子が狂ってしまいました」(テレビ局関係者)

 『ミス青学』でもない三田アナに敗れたことで、竹内アナは大きなショックを受けたという。
 「以来、2人は犬猿の仲と言われています。ラーメンの食べ歩きや、アイスクリーム、お酒、ワインが大好きな彼女。おせちを大晦日から食べ始める面白いところもあるんですけどね」(芸能記者)

 それでも、超大物タレントとの恋の噂が取り沙汰されたことがあった。
 「昨年解散した『SMAP』の中居正広です。彼のお父さんは2年ほど前に亡くなりましたが、生前、お父さんに竹内アナを紹介したということです。『笑っていいとも!』での共演で知り合い、彼に気に入られたというものでした」(芸能レポーター)

 現在、深夜の報道情報番組『ユアタイム』に出ている竹内アナ。
 「好きな言葉は『失敗は成功のもと』だそうですから、ここは一番、ミタパンを逆転したいところでしょう。年々成長中という“Dカップ巨乳”もチャームポイントです」(前出・女子アナウオッチャー)

 朝のニュース番組『おはよう日本』で、さわやかなキャスターぶりを見せているNHKの和久田麻由子アナ(1988年11月25日生)は、進学校として名高い東京の女学院中・高から東大経済学部を卒業した超エリート。
 「いかにもNHKが採用する学歴です。'11年にNHKに入局。岡山放送局を経て、東京へ異動。当初は、同番組の土・日のキャスターを務めていましたが、わずか1年で平日へ“異例の昇格”を果たした“逸材”です」(前出・芸能記者)

 愛称は、名前をコンパクトにした“わくまゆ”。大学時代はラクロス部のマネージャー兼トレーナーをしていたという。
 「部内に“彼氏”がいたそうで、以後、彼氏が途切れたことがないというモテモテ伝説の持ち主です」(前出・スポーツ紙記者)

 才女にして目のクリッとしたルックス。その上、親しみやすい性格。男が放って置くはずがない。
 「祖父がフランスの血を引いているそうで、局内では“NHKの滝クリ(滝川クリステル)”と呼ばれています。推定Dカップの“隠れ巨乳”です」(芸能ライター・小松立志氏)

 そんな和久田アナは“ポスト鈴木奈穂子アナ”の1番手に上がっているというから、看板アナの座はもうすぐだ。
 「鈴木アナは現在、『ニュースウォッチ9』のキャスターを務めていますが、そろそろ子作りに励みたいようなのです。早ければ4月、遅くても10月から和久田アナが抜擢される可能性があります。“朝の顔”から“夜の顔”へ華麗なる変身というわけですが、これは鈴木アナと同じコースをたどることになります」(同)

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